友人の赤ちゃんに子ども甚平さん。
たまたま1歳記念日もあって、ただなにかプレゼントするにもそれが当たり前になると困るので悩んでた矢先。
甚平作ったら?とハンドメイド先生からの助言を頂きました。手縫いでも出来ますか?出来る出来る。と言われて、人生初の布から選んで、その布を自分で裁断して、形にしました。型紙はハンドメイド先生から映させてもらいましたけど。
友人の好きなグリーンぽい色合いの布にうさぎさんが上下向いてるやつ。これ選ぶのに30分以上悩みました。
今回100センチで作ったので、大きすぎ??と思って本人に試着してもらったら、そんなに大きくもなかったのでホッとしました。来年は肩をほどいたらギリ着れるかな。と。

同時進行
思い出し作業でがま口


マチの取り方を知らないのでまちなしでチクチクしたら変な形に。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ
そうかーこの形だとこの出来上がりか!!と勉強のがま口。そして今回はハンドメイド先生のやり方のがま口の金具に差し込まれる部分に紐を縫い込んだやり方で。ただ紐を縫い込んで、ボンドでつけだ金具に押し込むだけです。
ハンドメイド先生の小物は返し口をしないやり方なのです。やっと私が返し口の意味を紙面的に知った上で話を聞いてみたら、そういうことか!と納得。この話は後日に。
ハンドメイド先生曰く
最終的にハンドメイドは自分のやりやすい方法でいい。何が正しいとか間違ってるとかないよ。と。
ハンドメイド先生に教えてもらえるだけ教えてもらう。これが今の私のお勉強。頑張るよー。