3月16日。
3月18日のダイヤ改正で姿を消す『寝台特急・出雲』に乗るツアーが出発します。
そのツアーにご一緒することになりました。
3月16日。
3月18日のダイヤ改正で姿を消す『寝台特急・出雲』に乗るツアーが出発します。
そのツアーにご一緒することになりました。
2006年3月18日のダイヤ改正で
『寝台特急 出雲』![]()
![]()
が姿を消す
今、ボクのクラブでも『さよなら寝台特急「出雲」』のツアーを
販売しているのですが、それなりに売れている
ビジネスの世界だから 人が乗らない鉄道はつぶす、というのは
仕方のないことなのかもしれないけれど さびしいです
人が乗らなくなったのなら またみんなが乗りに戻ってくるように
なにか できなかったのかな
新幹線には出せない 旅情を感じさせる鉄道を残すために
ボクは何ができるのかな
ということを考えながら
『さよなら 寝台特急出雲!』 +木次線と境線、吉備線![]()
のコースが3/16に出発予定です
最終日の1日前…
なぜか駅員さんの対応が 悪いんだよね・・・
おそらく全員が全員ではないんだけど
ボクが遭遇するのは いつも感じ悪い人なんだよね・・・
状況を説明すると
昨日 切符を買ったら おつりが200円多く出てきた。
切符も200円くらいだったので 状況としては
『え?!コレ、両替機?』
?
だったのですが
簡単に言うと、お釣出口に ガムがひっついており 前の人のお釣が
まだ残っていた、というわけで。
ボクは正直な人なので
新宿駅ルミネ口改札の駅員さんに
『あの すいません』
と声をかけたのであります
この時点で
1.お釣が多く出てきました
2.切符の券売機にガムがついております
という2点を情報として報告しようとした矢先
『ぁ?はい?(低いアンド不機嫌アンド小さい声)』![]()
とこちらの顔も見ずに 顔も見ずに 顔も見ずに
もちのろん ノースマイルで 迷惑そうに 面倒くさそうに
対応されたので
無言でその場を去りました![]()
すいません
200円はまだボクの財布にあります
いやー、サービス業って大変。