Dear  Yちゃん。


ありがとう。


私はあなたに感謝してます。


あなたは何も知らないと思うけど


私があなたのおかげでどれだけ救われた事か。←((日本語変!!


悲しい時、辛いとき、悩んでいるとき


そんな時に、あなたは私に何をしてくれたか、知ってますか??


あなたは私に、笑顔という最高のプレゼント(?)を


無意識にくれたんだよ。


○○の授業の時間、


テンション高くて、笑っているあなたは


とても輝いているように見えました。


その時は正直、「こいつ馬鹿だなw」って思ったりしてる半面


「またこの笑顔に救われた」って思ってたんだよ。


知らないでしょ??


私が1年生で部活を辞めようとしていた時


面白がって笑ってたの、ちょっとむかついたりしたけど、


その後、さりげなく(?)自分の所属している部活に


誘ってくれたよね。


それは、センスがあってなのか


どうなのかは私には分からないけど


その一言が、私があなたにどう思われているのか


不思議に思ったんだ。←w


人数増やしたいから??とか


そんな感じのことを、毎日毎日考えていたんだよ。


あなたは、橋を渡るのを悩んだり、ためらっている私を


後から押してくれるような存在だった。


もし、あなたとその笑顔がなかったら


1年生のうちに、部活を辞めていたかもしれない。


本当に感謝しきれないです。


クラス離れて、笑顔がずっと見れないと思うと


辛くて、怖くて、不安だったりする。


でも、こんな臆病な私を、あなたは突き放したりせずに


まだ友達としてかかわってくれている事


すっごく嬉しいです。


私は、クラス替えをして


1年生が入学してすぐに部活を辞めちゃったけど


もし、クラスが一緒だったら、辞めたいなかったかもしれないって


思うんだ。


あなたは、私が部活を辞めてから


3回ぐらい、○○○部入りなよって誘ってくれたよね。


辞めた私にとって、すっごく嬉しい言葉だった。


でも、部活という場所が怖くて、もうどこにも入れなくなっちゃった。


前の部活は、私の生きがいだったの。


私が今、一番やりたいこと。


それを手放してしまったのは自分。


今も慣れたような感じだけど、本当はとっても辛いんだ。


悲しいんだ、悔しいんだ。


その気持ち、暗い道を、あなたのその明るい笑顔で


明るくして、私の背中を


前のように押してほしいです。


あなたは、ちょっと人使い荒いけど


優しさをちゃんともってるし、


可愛いし、カッコイイし、面白いし・・・


そんなあなたに、私は恋してしまったんです。


レズってありえないけど、、、


ずっと好きでいさしてください・・・。


From ユニ