12/23発売

ビッグコミック2023年1月10日号

[特集情報]

表紙:松本潤(「どうする家康」)※似顔絵イラスト


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お写真ではなく似顔絵イラストが表紙ですね。
どんな似顔絵になるのか、逆に楽しみでもあります💜



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寺島しのぶさん ブログ

ブログ



松本くんとも久々に再会して"東京タワー"の話やら色々な話を懐かしくしました。
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もう潤くんとは会っているんですね😊

「東京タワー」 

懐かしい!大好きな作品😍

耕二くんの表情とかダルそうな歩き方とか、好きだなぁ💜

そう言えばここ何年か見てないなぁ!

私が潤くんの魅力にハマった作品のひとつでもあります。

何度も言ってるけど、特典の朗読ドラマが凄かった!!

何度リピしたか分からないなぁ。

昔で言えば "擦り切れるほど" 見たなぁ😅

本編はもちろんだけど、あの朗読で松本潤のこれからを無意識のうちに確信したのかもしれない。

間違いじゃなかった!!!


しのぶさんとの共演、楽しみです。

中の人も……



\表紙先行公開🐰/


12月16日発売

『月刊TVガイド 新春超特大号』

💜表紙  松本潤


Twitter



ひいーーーーーーーー💜💜💜

きゃーーーーー(*≧艸≦)💜💜💜


ちょっと可愛いじゃないか😍

元康って感じの可愛いさだわ😍


ジャケットでしたね😊

バックはやっぱりゴールド✨

キラキラバックにも負けない潤くんの華やかさよ✨✨


ゴージャスだなぁ✨✨✨✨✨


予約済みです!!



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おー、今日発表だぁ!


【 語り 発表 】


どうする家康語りは、寺島しのぶ さんに決定しました!


- コメント -

毎回、即興でお芝居をしているような感覚ですね。

私自身が楽しんでやっているので、それが語りににじみ出ていたらいいなと思います。

皆さま、どうか広い心で聞いてやってください!



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親子でご出演ってことになりますね。

潤くんともご縁のある寺島さん、うれしいです😃


やはり、神田伯山さんではなかったですね(^_-)



<追記>

- 制作統括 磯P コメント -


寺島さんの語りは、激動の家康の生涯を語る上でふさわしい、力強くも繊細な感じになると、とても楽しみです。


実は、寺島さんは語りの“中の人”にピッタリなのです。


語りの“中の人”とは一体、誰なのでしょうか?声をヒントに、楽しみにお待ちください。


………



語りの中の人?!

わぁ、楽しみ!!


わくわくするようなことがたくさんありますね😊

どなたかなぁ?



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ちょっとORICON NEWSさんよ‼️

"小手伸也(小手伸也)"って‼️

本人役で登場みたいになってますよ‼️


…あれ、これイジられてるのか⁉️



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あら笑笑
まったく気づかなかった🤣
流石ご本人だわ。

イジられてるのかなぁ?
まさかね!
ふふふ
でも、小手さん 楽しいなぁ😊


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12月23日発売

戦国LOVEWalker ウォーカームック

990円



時を超える旅へ!
戦国時代を体感できるスポットを厳選した保存版観光ガイド

・厳選!戦国ゆかりの旅プラン…徳川家康ゆかりの岡崎市、浜松市ほか全国の名将ゆかりの地を巡る観光プランをご当地グルメの紹介等も交えて掲載。
・詳解!大河ドラマ「どうする家康」…話題の2023年大河ドラマを主演・松本潤インタビュー、人物相関図、ストーリー要説で先取り紹介。
・今さら聞けない「どんな人?家康」…コレを読めば十分!大河ドラマ主人公の生涯をポイント解説。
・武将が愛でた温泉コレクション…武将が傷を癒したと伝わる温泉を史跡巡りとセットで紹介する企画。
・特別対談「千田嘉博×平山優」…日本の城郭研究の第一人者・千田嘉博先生と大河ドラマの時代考証も担当する歴史学者・平山優先生が史跡巡りの極意を伝授。





わぁ〜〜〜💜✨✨
素敵だぁ💜💜💜💜💜



天竜浜名湖鉄道
「どうする家康」メインビジュアル(東海版)のデザインを施したラッピング列車の運行を開始🚃
◆出発式開催
2023年1月7日(土) 天竜浜名湖鉄道 天竜二俣駅
14:00〜開会
「どうする家康号」扇形車庫から出庫、転車台へ
来賓挨拶(来賓予定者:静岡県知事、浜松市長、NHK静岡放送局長 他)
※車両基地内で行う式典の一般見学者は限定150名

14:35〜14:45 マスコミ及び関係者の内覧会
14:55 「どうする家康号」本線入線(2番線)
※ホーム等での一般見学可能

15:10 臨時列車として西鹿島駅に向け出発→15:20  折り返し天竜二俣駅着
※マスコミ希望者は乗車可能。一般客は限定20名
※式典には浜松家康武将隊、家康くん、直虎ちゃん、信康さんなどゆるキャラも参加。

▽内装:はままち四天王のラッピング及び地元学生による応募イラストのポスター掲示
▽ヘッドマーク:地元学生による応募イラストを前後に装着


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凄い👏👏👏👏👏
家康が走る🚃🚃🚃🚃🚃

大河ファンや潤担だけでなく、鉄ちゃんたちも見たいよね。

いいなぁ💜💜💜

来賓の方々も凄いですね!
知事も市長も来られるのか✨


天竜二俣駅には転車台もあるんだ!
あれ、扇形でカッコいいのよね😊
電車オタクでない私でも、転車台に乗ってぐるっと回って方向を変える一連の動きは見惚れてしまいます。

「どうする家康号」カッコいいだろうなぁ💜✨



1月7日(土)どうする家康のラッピング列車の出発式を行います。

本日の記者会見の様子は、12月9日(金)夕方18:10からのNHK「たっぷり静岡」で放送されます。





阿部寛さんの武田信玄が怖いよーーー!!!
本当に強そう😅


阿部寛&古川琴音ら「どうする家康」9人の扮装写真公開


松本潤が主演を務める2023年1月8日放送スタートのNHK大河ドラマ「どうする家康」より、9人の扮装写真が、ドラマ公式Twitterにて公開された。


松本潤主演「どうする家康」

今作は、脚本家・古沢良太が新たな視点で、誰もが知る歴史上の有名人・家康の生涯を描く。
………

阿部寛ら、9人の扮装写真公開

初回放送まで約1ヶ月と迫り、5日~9日までで、登場人物の扮装写真が公開。
今回は阿部をはじめ、山形昌景役の橋本さとし、穴山信君(梅雪)役の田辺誠一、水野信元役の寺島進、久松長家役のリリー・フランキー、松平昌久役の角田晃広(東京03)、登譽上人役の里見浩太朗、空誓上人役の市川右團次、千代役の古川琴音ら、9人の武田勢&東海地域の領主や、他の勢力の人々の扮装写真が公開された。

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阿部武田信玄、このお写真だけで本当に怖い!!

威圧感あるし、貫禄あるし。

流石です👏


この信玄と戦うのかぁ😅

どうする家康!!!



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【どうする家康】松本潤、有村架純、岡田准一、北川景子ら “41人の扮装写真"を一挙公開

松本潤が主演し、2023年に放送される大河ドラマ(第62作)『どうする家康』より、主要キャスト総勢41人の扮装写真が今週5日~9日にわたって公開された。

 今作が初大河となる松本は、誰もが知る偉人・徳川家康を演じる。国を失い、父を亡くし、母と離れ、心に傷を抱えた孤独な少年・竹千代は、今川家の人質として、ひっそりと生涯を終えると思っていた。
しかし、三河武士の熱意に動かされ、弱小国の主として生きる運命を受け入れ、織田信長、武田信玄という化け物が割拠する乱世に飛び込む。そして豊臣秀吉、黒田官兵衛、真田昌幸、石田三成と次々と現れる強者たちと対峙し、死ぬか生きるか大ピンチをいくつも乗り越えていく。


■公開された扮装写真は以下の通り。
<5日/12人>
松本潤(徳川家康)、有村架純(瀬名)、松嶋菜々子(於大の方)、大森南朋(酒井忠次)、山田裕貴(本田忠勝)、杉野遥亮(榊原康政)、音尾琢真(鳥居元忠)、小手伸也(小手伸也)、岡部大(平岩親吉)、イッセー尾形(鳥居忠吉)、山田孝之(服部半蔵)、松重豊(石川数正)

<6日/7人>
松山ケンイチ(本田正信)、甲本雅裕(夏目広次)、波岡一喜(本田忠真)、木村昴(渡辺守綱)、猫背椿(登与)、千葉哲也(大鼠)、松本まりか(女大鼠)


<7日/5人>
岡田准一(織田信長)、北川景子(お市)、藤岡弘、(織田信秀)、吉原光夫(柴田勝家)、ムロツヨシ(豊臣秀吉)

<8日/8人>
野村萬斎(今川義元)、溝端淳平(今川氏真)、志田未来(糸)、渡部篤郎(関口氏純)、真矢ミキ(巴)、豊嶋花(たね)、関水渚(お田鶴)、野間口徹(鵜殿長照)

<9日/9人>
阿部寛(武田信玄)、橋本さとし(山県昌景)、田辺誠一(穴山信君)、寺島進(水野信元)、リリー・フランキー(久松長家)、角田晃広(松平昌久)、里見浩太朗(登譽上人)、市川右團次(空誓上人)、古川琴音(千代)


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日にちごとにまとめて下さりありがとうございます。

こうやってお名前が並んでるのだけでも壮観✨
大河✨って感じがしますね。

お名前を覚えるだけで大変!
というか、覚えられない😅


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こちらいいなぁ!
「岐阜県の皆さんへ」のメッセージ動画です。

織田信長 岡田准一
Twitter

 

うちの殿のメッセージ動画はありませんか?💜



かわりにこちら💁

ノベライズがもう販売されてる!

地元では発売が早いんだ。

Twitter

 

浜松の書店さんです。

帯が付いてる💜


わぁーーーーーーーー!!!

このビジュアルは初ですよね?!

早く届かないかなぁ💜💜💜💜💜💜💜





ブラタモリ 浜松もおもしろかったですね😊
もちろん録画で、時間もないのでさらっとだけですが……


浜松が楽器の町になった5ステップの1
「徳川家康と天竜川の河岸段丘」

家康は29歳くらいから46歳くらいまでの壮年期を浜松で暮らしています。

家康が来たからこそ、単なる田舎町だった浜松が発展した。
小さな宿場町だったここに城を築き、浜松と名付けた……ここまでは知ってました!
付け焼き刃で😅
じゃ、何故ここに城を築いたのか?

その前に、この崖!
河岸段丘…ブラタモリでよく耳にします👂
川が流れていたんですね。

三方ヶ原のへりにいた……三方ヶ原の戦いの地ですか!

家康は天竜川が作った崖の上に城を築いていたわけですね。
天竜川の川幅凄いな!
これだけの崖を作ったのだから、水量も凄かったのでしょうね!

そして、桶狭間の戦い。
東から侵略しようとする武田信玄→家康は武田軍の動きを監視する必要があった→浜松の河岸段丘の高台に城を築いた🏯

なるほど!
そういうことでしたか。

ただ簡単な地図を見ただけではこんな崖になってるとも知らなかったし、天竜川もざっと線が引かれたものしか見てなかったし😅
実際に現場に行くって大切ですね。


ステップ2 「天竜川と綿花」

江戸時代の250年間に250回の洪水。
浜松の名産品は綿花だった。

洪水で綿花栽培は大丈夫だったのか?
洪水で残された土砂の上に盛り土をして、より高い場所で綿花栽培をしていた。

綿花が採れることから、後に楽器作りの礎となる人たちが集まった。

綿花から織物をするようになり、織機を作る職人=大工が集まって来た。

その織機を作る大工の技術を生かしてオルガンが作られた。

オルガンと織機の動きは似ている……あー、足踏みですよね。
似てるような気も………

明治20年に音楽教育のために浜松にアメリカ製のオルガンが導入→2ヶ月半で故障!
ある人物に修理の依頼。

それが山葉寅楠、ヤマハの創業者!
当時、医療機具の修理工だった山葉は、大工の協力を得てオルガンを直した。
これをきっかけに、ピアノ作りを目指した。
渡米して学んだ後、明治33年に国産初のピアノを作った。


ヤマハは綿花から……と言っても過言じゃないですね。
ただ直して終わりとならないところが人間が違う!
流石、ヤマハの創業者ですね👏

そこから、ほかの楽器やバイクに繋がっていくわけですね。
時間もないので、とりあえず家康と関係ありそうなところだけ🙇‍♀️