松嶋菜々子さんとは4度目の共演!
最初は言わずと知れた「花より男子」の姉弟。


そして、「ラッキーセブン」上司と部下


「となりのチカラ」隣人。

このお二人がとても楽しくて、印象的でした🤣


里見浩太朗さんとはドラマでは2回目の共演ですね。
「必要のない人」
残念ながら、里見さんと潤くんが一緒のシーンのお写真は保存してなかった。

ドラマではありませんが、
2014年BABA嵐
里見浩太朗さんと潤くんは同じ予選グループでしたね。


松嶋菜々子さん、お美しいお母様✨
お若いですけど、家康を15歳の時に産んでますからね!

そして、お祖母様にあたるのは於富の方、後に源応尼または華陽院。
竹千代が人質時代に8年間、熱心に養育したと言われているそうです。
母・於大の方も竹千代に菓子などの品を送り続け、少年期の家康の心の支えとなったとか。

家康にとって、人質時代はそう寂しさを感じずにいられたのかなぁ?
一生の中で、穏やかで平和な幸せな時代だったと言われるのも頷けますね。

華陽院は登場しないのかな?
第1話が元康ですからね。

その於富の方は三河一と言われた美しい方だったそうで。
お祖母様もお母様も美しいなら、その遺伝子を引き継ぐ潤家康が美しいのも必然ですね✨
男の子は母方に似るとよく言われるからなぁ………

え?!
家康の時代と現代のドラマとをごっちゃごっちゃにしてるじゃないか!笑笑
あははははは

ご容赦を🙇‍♀️

とにかく、美しい方々が並んだ画面を想像するだけでうれしい😆
美は正義✨💜

わたくし、美しいものが好きです💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜


母3歳で別れた後、18歳で再会するわけですから、お顔も覚えてなかったでしょうね。
今から想像して泣けて来ます😭

1561年、家康が尾張に出陣の際、坂部城に立ち寄り「於大の方」と再会を果たしたと。
 

そうだ、今「新装版徳川家康」を読んでいるのですが、あとがきをちらりと見たところやはり小中学生向けに書かれたそうです。
やはりね!
でも、内容的には家康の一生を網羅していて、私のように歴史がよく分からないものにとっては非常に勉強になるものです。

で、まったく初耳なことが色々出て来て驚かされるわけですが😅………

え?!
按針って航海長って意味なの?
えーーー!!!
今の今まで知らなかった💦

なぜウィリアムアダムスが三浦按針なのかなぁ、なんて漠然と思ってたけど。
三浦は神奈川県の三浦からなんだろうとはわかったけど、"按針" は水先案内人!

歴史の前に日本語もダメだ💦

三浦按針の屋敷のあった按針町は今の日本橋室町1 丁目辺りで、昭和初期まで「按針町」と呼ばれたそうで、今でも「按針通り」が残っていると。

ちょうどコレド室町のある辺り!
しょっちゅうランチに出かけているとこじゃないか!


ヤン・ヨーステンはその響きから八代洲(ヤンヨス)と当てて、今でも東京駅の東口は八重洲口。
これはブラタモリで知りました。
先日知ったばかり😅


於大の方もご長寿で75歳で亡くなったのね。
菩提寺は文京区の伝通院。
華陽院も68歳で亡くなっているので、家康の長寿も分かりますね。


ところで、淀君と秀頼はどなたかな?
秀頼が登場しないわけはないし。
後半ですから、まだかな?


少しずつでも家康を学んだだけで、こんなにも面白くなるのね。
もったいないことしてたな!

これから頑張ろう💪