元日のキンキさんのコンサートにて

剛くんも光一くん、ジャニフェスについて触れ、潤くんのことをたくさん褒めてたそうです😊


剛くん「これこれこういうのもあるんじゃない?」

潤「それは……気付きませんでした。でも、時間が足りないので…。」

剛くん「大丈夫か?」

潤「大丈夫じゃないっす!」

剛くん「なんかあったら言うてや?」

そんな会話を再現していたと。


気を遣いながらあれだけの人数のステージをまとめてくれて。

電話で剛くん「よぉ、がんばったなぁ!」って言ったら、潤くん「そう言ってもらえてよかったです!」と言っていたそうです💜


ジャニフェスについて#松潤ありがとう というタグまで出来てます😭

良かったね💜



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いつ事務所から "丸投げオファー" を🤣いただいたのかはわからないけど、同時進行で99.9の番宣出演や舞台挨拶、となりのチカラの撮影、その前だとすると5×20FILM関連をしながら、大変なジャニフェスの構成演出プロデューサー!

時間が足りるわけがない!
また、寝れない日々でしたよね?
そんな目をしてた時期があるもの。


キンキ兄さんに褒めていただけて良かったね😊😭

フリフラの浮いた色が少しずつなくなって行った……はもちろんうれしかったけど、天井席がこんなに楽しいのを始めて知った!との言葉が一番うれしかったなぁ😊

やっと分かって貰えたか!!

一生に一度でいいから嵐コンに行きたいとの言葉も見かけました。
うん、そう思ったすべての方にぜひ観ていただきたいよ✨✨✨
これは本音!

私たちは幸せ者ですね😊
でも、それは嵐さんたちのお陰であり、そこに気づいた私たちの力も0.01%くらいはあるかな?って感じ🤣

今は全力で潤くんへ風を送ります📣📣📣📣📣



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<清水尋也>朝ドラで改めて芽生えた自覚 「おかえりモネ」後初ドラマは「今までにない役」

 2021年度前期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「おかえりモネ」の気象予報士・内田衛役で話題になった俳優の清水尋也さん。「おかえりモネ」後初の連ドラとなる「となりのチカラ」(テレビ朝日系、木曜午後9時、1月20日スタート)で演じるのは、凶悪少年犯罪事件の真犯人「少年A」だとうわさされる美しい青年・上条知樹(かみじょう・ともき)。「今までにない。演じるのがすごく難しいです」と語る清水さんに、改めて自覚することがあったという朝ドラ出演後の反響や、「となりのチカラ」の見どころ、主演を務める松本潤さんの印象などを聞いた。


 「となりのチカラ」は、「女王の教室」(日本テレビ系、2005年)、「家政婦のミタ」(同、2011年)、「過保護のカホコ」(同、2017年)などで知られる遊川和彦さんのオリジナル作。松本潤さんの主演で、思いやりと人間愛にあふれていながらも、何をしても中途半端な主人公・中越チカラ(松本さん)が、問題を抱えた同じマンション内の住人たちの悩みを解決していく姿を描く社会派ホームコメディー。

 清水さん演じる上条は、美しい外見ながらも、凶悪少年犯罪事件の真犯人とうわさされるどこか不気味な男だ。物語が進むにつれ、その素顔が明かされていくというが、初めは感情の起伏もない、一見何を考えているか分からない人物。「上条の全体像は撮影前に監督に丁寧に説明していただきました」という清水さんは「ドラマを通して見てもらってこその役だと思います。前半のお芝居が、後半に生きるよう流れは意識して、常に先を考えた上でお芝居をしています」と語る。


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初共演となる主演の松本さんについて聞くと「小さいときからテレビで見ていました。同じドラマに出演させていただくなんて、想像もできなかったです。たくさん勉強させていただきたいです」と目を輝かせる。

 印象を聞くと、「誰よりも現場が見えていらっしゃる印象があります。現場すべての指揮を司(つかさど)り、引っ張っていってくださいます。空き時間に話しかけてくださることもありますし、お芝居以外のところもすごく見てくれているなって感じています。お芝居でも、こっちのカメラで何を撮っているのとかすべて把握した上で、考えて演じている。本当にすごい方だなって思います」と話していた。


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凄いね、潤くん💜


<誰よりも現場が見えていらっしゃる印象>

どなたもがおっしゃる言葉ですね。


いつ頃からか、当たり前のように聞いていますが相当凄いこと✨✨

才能の上に大変な努力もして、勉強もして今の松本潤があるんですよね。


いやぁ、楽しみ💜