テレ朝芸能&ニュース|テレビ朝日
国民的グループ、嵐がデビュー記念の3日、無観客で収録した国立競技場ライブ「アラフェス2020 at 国立競技場」を配信した。ファンクラブ会員と一般に向けた2公演で計40曲を熱唱した。それでは、今週の芸能ニューストップ3は?
▽1位「嵐、国立競技場で無観客配信ライブ」
「アラフェス~」は、歌番組などを除けば、嵐にとって活動休止前ラストの単独ライブ。4日付スポーツ紙は6紙全紙がこの模様を1面&裏面で報じた。
「ステージに5人が登場し、松本潤(37)が『行くぜ~国立!』と叫んだ。
生まれ変わった国立競技場で初の「アラフェス」が、パート1の『Love so sweet』から始まった。
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「活動休止前の“見納め”となる単独ライブ最後の1曲は、ファン投票でシングル部門1位に選ばれた『Turning Up』だった。歌い終えると、2500発の花火が豪快に夜空へと打ち上げられた。
松本潤(37)は『それじゃ、最後に聞くぞ! 俺らの名前は何だ! みんな言ってくれよ! せーの!』と画面の向こうのファンに呼びかけ、大型ビジョンに映し出された。『ARASHI』の文字を背に、5人手をつないでフィナーレを迎えた」(「報知」)。
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「また、360度撮影やAR(拡張現実)を取り入れた幻想的な世界観、リモート演奏のオーケストラとコラボするなど配信ならではの演出も披露。本来7万人のファンで埋まるはずだった客席は“ARASHIライト”と呼ばれる7万本のペンライトが設置され、櫻井翔(38)は『みんながいると思った』と画面越しのファンとの絆を強調した。ライブのエンドロールには、昨年死去したジャニーズ事務所の創業者、ジャニー喜多川さんの名前もあった」(「サンスポ」)。
「活動休止前最後の国立競技場ライブを、一体何人が目撃したのか。ジャニーズ事務所は明らかにしなかったが、コンサートに携わる業界関係者は『2公演で500万人はいくのでは』と推定。経済効果は『300億円を超える可能性がある』とし、………
嵐は今後、活動休止までどんな活動をしていくのか?
「活動休止する大みそかまでにライブなどの開催予定は現時点で発表されていない」。
「常にファンを大切にしてきた5人だけにこのまま“最終日”を迎えることは考えにくい。松本は『まだまだ自分たちの音楽を届けていきたいし、またライブをやりたい』と堂々宣言。嵐はファンにどんな景色を見せてくれるのだろうかー」(以上「サンスポ」)。
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J- stormのサイト LIVEのところに、こんなものが表示されてます!!
え?!
どうなんだ?
嵐だけじゃないのかな?
見てないから分からないけど、どうなの?
どうよ?!🤣
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松本潤、佐藤浩市の息子・寛一郎を溺愛!“お兄ちゃん”ぶりに視聴者もほっこり
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……そんな佐藤と公私ともに親交があるという松本。実は佐藤の妻の友人が松本と知り合いだったそうで、佐藤の家で毎年開催されているクリスマスパーティーに参加したことで頻繁に佐藤家へ出入りするようになったのだとか。
さらに、松本は「奥さんの妹さんにボイストレーニングを習い始めているんですよ」と、家族ぐるみの付き合いであることを告白。また、佐藤の息子であり、現在は役者として活躍している寛一郎を子供の頃から溺愛しており、寛一郎を小学校に送ったこともあったという。
しかし、佐藤一家からは、松本が大人になった寛一郎に対して、小学生の時と同じように接してくるので困っているというクレームも飛び出してしまう。寛一郎が映画の共演者と食事会に行く際も、松本は心配するあまり「一緒に行こうか?」と、お節介を焼いてしまったという。さらに父の佐藤も「自分も顔出したほうがいいか?」と、ついて行こうとしたそうで、食事会の最中は松本と佐藤の2人から交互にLINEのメッセージが来たことが暴露された。
寛一郎は「過保護な父と兄みたいで非常に困った」と語っているそうで、松本は「マジ迷惑ってことですよね」と反省。
しかし、佐藤は松本の“お兄ちゃん”ぶりに親として感謝しているそうで「もちろん、ありがたいですよ、こっちは」と、お礼の言葉を伝えていた。
一方で佐藤は、愛情が深いだけに松本が寛一郎と共演したらやりにくいだろうとも予想。松本も、弟のように接してきた寛一郎との共演には平常心でいられないらしく、「泣いちゃうかもしれない、俺」と想像を巡らせていた。
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インターネット上では「大人になっても一緒に行こうかって松潤完全に寛一郎くんの過保護な兄だなぁ」「松本潤くん、面倒見のいいお兄ちゃんみたいだな、いいねぇ」「佐藤浩一さんの息子さんと松本潤くんとのエピにほっこり」などのコメントが寄せられていた。
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