嵐・櫻井翔&松本潤、Hey! Say! JUMP・ジャニーズJr.の紅白リハ見守る
アイドルグループのHey! Say! JUMP、ジャニーズJr.のSixTONES、Snow Man、HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍、少年忍者らが31日、東京・渋谷のNHKホールで行われた『第70回NHK紅白歌合戦』のリハーサルに参加した。
手話を取り入れ「上を向いて歩こう」を歌うHey! Say! JUMPと、Hey! Say! JUMPの前に故・ジャニー喜多川さん追悼企画として「Lets'Go to 2020 Tokyo」を披露するジャニーズJr.たち。
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さらに、白組司会の櫻井翔から「松本の潤氏」と紹介された嵐の松本潤が登場し、後輩たちを紹介する。Hey! Say! JUMPが「上を向いて歩こう」への思いを語る間にも、じっとスタンバイして待っていたジャニーズJr.たちは、先輩たちに頭を下げてパフォーマンスに入った。
松本と櫻井はジャニーズJr.、Hey! Say! JUMPと続くパフォーマンスを見守り、時折2人で談笑する場面もあった。
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「松本の潤氏」と紹介された嵐の松本潤が登場し………(°▽°)
またあるのか‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
おーーーーーー‼︎
後輩くんたちのステージ、潤くんが紹介なのね。
見守りながら談笑………(°▽°)
大晦日まで翔潤💜❤️
今年は隠さなくなった………ふふふ
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嵐インタビュー 松潤「俺らくらいトップになると…」にメンバー爆笑
2020年いっぱいで活動を休止する嵐。ファンたちに新しい形で寄り添えるように公式SNSを一斉開設したり、新曲をYouTubeで配信し、メンバーがリアルタイムでチャットに参加したりするなど、かつてないほどファンサービスが次々となされている。5人の思いは?──20周年の全50公演というツアーを終えた感想は?
松本:走り切りましたね。20周年を多くの人にお祝いしてもらえたってことが嬉しかったです。
二宮:僕らもファンのみんなも大きな思い出ができたんじゃないかな。
相葉:そう。最高の20周年、最高の一年になったと思います!
大野:すごく新鮮でしたね。次の公演まで1カ月、2カ月あいたりするのは今までにない経験だし、なんか、ずっと旅している感じがありました。できたら、見たい人みんなが見れていればいいなぁと……。
櫻井:公演数の関係でファンクラブに入っていても見られない状況っていうのがずっとありましたからね。一人でも多くのファンの方に見てもらいたくてこのツアーをやったので、本当にそうなってるといいなぁと思います。
──2019年は「嵐の結束力は今までで一番強い」という趣旨の発言をいろんな場面で聞きましたが……。
松本:そう感じますね。
二宮:まぁ、5人でいる時間がすごく増えたっていうのはありますよね。
櫻井:ツアー中は、夜みんなで集まってご飯を食べることも多いですしね。
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──大事な一年となる2020年への意気込みを教えてください。
櫻井:20周年が終わるまでは、どうしても「これまでのまとめ」「振り返り」みたいなものが多かったんですけど、2020年は我々にとっては21年目。また大きな一歩を踏み出せるような、そんな一年にしたいですね。
松本:2020年末まで走り切りたいです。SNSも始めたので、もちろん僕たちも楽しみながらやるつもりですけど、ファンの人たちも一緒に楽しんでもらって、今までで一番メンバーとファンの人たちが近い一年にしたいと思っています。
大野:そうだね。僕も彼と一緒です、意気込みは(笑)。
松本:思いは一緒ってことだよね(笑)。
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──トップアイドルとなって久しいですが、奮起するためにライバルのような存在は意識しますか?
櫻井:ライバル? いや、よそのことなんか気にしたこともないですし、気にする余裕もないですよ。僕らはファンの人たちにどう思いを届けるか、どう喜んでいただけるか。「ファン」と「僕ら」しかないですから。トップと言っていただきましたけど、その意識もないです。「序列」みたいなことも考えたことないですし。
──それはみなさん共通の感覚ですか?
松本:そうですね、まぁ、俺らくらいトップになると……(と、ノッてくれる)。
全員:(爆笑)
櫻井:足並み揃わねぇな~(笑)。
相葉:ここで違ったらビックリしますよね。大丈夫、みんな同じ思いですから。
※週刊朝日 2020年1月3‐10日合併号より抜粋
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潤くん、上手いなぁ😊
和ませるよねぇ!!
ノリもいいし楽しいし最高😊