【INTERVIEW】ムロツヨシ:HOW TO MAKE GOOD FRIENDS – たくさんの友だちがいたからこそいまがある




いつもとは違う、モードなニットポンチョでカメラの前に立つムロツヨシさん。


「僕がこれ着ていいんですか? 大丈夫ですか? 似合ってますか?」


はい。嵐みたいにカッコいいっすよ。


「松潤にからかわれる、絶対(笑)」


瑛太、小泉孝太郎、小栗旬、山田孝之、松本潤……。ムロさんといえばよく話題になるのが〝華麗なる交遊録〟。大阪の飲み屋のオジサンから元首相まで、ムロさんの人懐っこさに心を許し、ついつい友だちになっちゃう人が続出してます。


「自慢してるわけじゃないんです。ただ、『友だちは誰ですか?』って聞かれるんで、そのたびに正直に答えるんですけど、数年前までは『ウソつくな。1回会っただけで友だちって言うな』ってよく言われました(笑)

そもそもの始まりは瑛太君なんです。僕は本広克行監督の映画『サマータイムマシン・ブルース』(05)が映像デビュー作で、主演は瑛太でした。僕は彼より学年で7個上。でもそれまでずっと演劇界にいたので、映像では瑛太が先輩。一緒に過ごして、いろいろ教わったんです。

だから、瑛太が友だちを呼ぶと、必然とその世代になっちゃう。森山未來も松田龍平も新井浩文もみんな瑛太の紹介。瑛太君に友だちが多いというのがキッカケなんです」


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いきなり潤くんの名前が😊



瑛太くんからきっかけ……

どちらがどうでどんな繋がりなのかはわかりませんが、潤くんのお友だのお名前がたくさん。



潤くんに見つかっちゃったかなぁ?🤣



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【深ヨミ】嵐『君のうた』シングルセールスの動向を検証



 11月5日付“Billboard JAPAN Hot 100”(集計期間2018年10月22日~2018年10月28日)で、嵐の『君のうた』が初週累計382,812枚を売り上げ、1位を獲得した。


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前作『夏疾風』も高校野球の応援ソング、「熱闘甲子園」のテーマソングに起用されていたが、この2作を比較して各地域でのセールス動向に変化があったか、SoundScan Japanのセールスデータで調べてみた。


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 ところで、過去のシングルが売れ続けるのも彼らの特徴だ。

約1年前の2017年11月に発売された『Doors-勇気の軌跡-』が今も週に100枚以上のセールスを続けているし、新譜が発売されたときに過去作のセールスが上昇するといった、アルバムで見られるような現象も起きている。

楽曲の良さや露出の多さ、メンバーの魅力など要因はいろいろ考えられるが、新たなファンを獲得し続けていることがデータからも裏付けされる結果となった。今後も嵐の活躍に期待したい。



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そうなんだ!
まだ一年前に発売された曲も売れている。

新規ファンが過去作品を遡って購入してるんですね。

すごいなぁ!