火曜『花のち晴れ』土曜『おっさんずラブ』日曜『ブラックペアン』の3強


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2018年春ドラマのうち、Twitter上で人気の作品は明白だ。『花男』の新章である『花のち晴れ~花男 Next Season~』(以下、花のち晴れ)、土曜ナイトドラマとしておじさん同士のラブコメ模様を描く『おっさんずラブ』、そして二宮和也さんがダークヒーローを演じる『ブラックペアン』。

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第1週目のツイート数だけで見れば、1位は100,000ツイート突破の『花のち晴れ』で2位は『ブラックペアン』。『おっさんずラブ』は少し出遅れた形で3位だ。

逆転現象が起こったのは第2週目。『おっさんずラブ』が急激にツイート数を伸ばし、『ブラックペアン』どころか『花のち晴れ』もかわして1位に立つ。………


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花晴れ1話………道明寺登場回ですね‼️

ものすごい盛り上がりで「Twitterが落ちたのも道明寺のせいだ」とまで言われたんですものね🤣

グラフで見ると歴然。
類登場の3話も伸びてますね。



で、なんの関係もありませんが…あ、潤くん繋がりってことで🤣……

何故かこの記事が今頃流れてきて、何だろうな?と思ってましたら、ももクロさんの東京ドームライブでムビステが使われたそうで。
ももクロさんは初なのかな?

ファンの方がとっても喜んでらして、そして "松本潤考案" とご存知の方が多くてびっくりしました😊



動くステージ、空飛ぶスター 進化するコンサート演出


 大規模なコンサートが年々増えるのに伴い、観客を喜ばせる様々なステージ演出が進化を遂げている。ドーム・スタジアムクラスの会場で、ここ約10年でよく使われるようになったのが、観客の頭上をステージが通過していく「ムービングステージ」だ。

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ムービングステージは費用が数百万円ではきかない大掛かりなセットである上に、レールを敷くため座席数が減るなど、予算が潤沢なアーティストしか使えないという現実も(乃木坂46の2017年のコンサートより)

 「ムービングステージ」は透明のアクリル板でできた可動式のステージで、その上でアーティストが歌って踊りながら観客の頭上を通過していく。最新型では上下左右に移動できるタイプも出現している。

発案者は嵐の松本潤で、よりお客さんの近くに行けるサプライズ的な演出を考えていたところ、「お客さんの上をステージでいけないかな」との一言をきっかけに、実現に至ったそうだ。


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 2005年に嵐のコンサートで初めて披露され、他のジャニーズのグループも使用するように。

ただ幸か不幸か、特許を取得しなかったため、現在では他のアーティストのコンサートでもよく見かけるものとなっている。

アイドルなど大人数のグループが用いることが多いが、B ’zやゆずなどの2人組ユニットがコンサートで使用した例もある。………



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多くの人が使えるように特許を取らなかったという話も聞きますし、

「これなら特許取っておけば良かったね」と雑誌で笑いながら話してたこともありましたし、

どちらがどーなのか、本当のところはわかりませんが、

結果として潤くんの生み出したものが多くの方に愛されてたくさんの人を幸せにしているじゃないか‼️


あの、滝に打たれて誓った言葉そのままに………