日刊スポーツドラマグランプリ 助演男優賞✨
おめでとうございます㊗️🎉
香川照之「99・9」ドラマGP助演男優賞を連覇
「第21回日刊スポーツ・ドラマグランプリ」助演男優賞は、TBS系「99・9-刑事専門弁護士-SEASON2」に出演した香川照之(52)が受賞した。昨年、シリーズ前作で同賞を受賞しており、連覇を果たした。
香川は連覇に「お芝居で賞をいただくのが、しっくりこないんです」と話した。
主演の松本潤をはじめとする共演者やスタッフとともに、せりふ回しやテンポの大事なドラマをどう展開させるかに集中していたからだ。「芝居のことを考えてるのは0・1%でした。99・9%、現場を回すこと、そっちばっかり考えてました」と、ドラマタイトルにからめて笑わせた。
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香川さん
「好きなことを好きにしゃべる規格外のドラマ」
ただ自由にしゃべるというのとは違う。
間や動きをとことん考えた。
自分の出番じゃなくても台本のことをずっと考えていた。
地力、瞬時の判断力がないと出来ない。
サッカーをやってるようにしか思えなかった、と。
サッカーをやってるようなパス回し、という言葉はファーストシーズンの時からおっしゃってましたね。
俳優陣、相当の力が要求されますよね?
松本潤との関係について。
しゃべらなくても分かる。
ドラマが終わっても時間を共有している。
うわぁ……すごいなぁ💜💜💜
潤くんのこと、親友を得たとおっしゃってましたものね。
飲みに行く時間、あるのかなぁ……って、ありそうですね🤣
続編について、簡単には出来ないけど当たり前のように滑り出せるメンバーになった、と。
木村文乃さんと同じ、"当たり前" という言葉を使ってる!
ドラマ、映画、舞台とさまざまな可能性が広がる………と記者さんは書いてます。
舞台……はほとんど頭に浮かんでなかったのですが。単に可能性ですよね??