関西テレビで放送の「怪傑えみちゃんねる」
昨夜、ゲストで 冨浦智嗣くんが出演していたそうです。
「花より男子」に出演していた時のエピソード。
松本潤さんの前で泣くという芝居があった。
松本さんの前で緊張してしまい泣けず、別の日にもう一度撮影。
その日も3時間くらい待たせてしまったのに、撮影終わったらよく頑張ったなと。
赤坂の超高級叙々苑に連れて行ってもらった。
一緒に行ったメンバーが
松本潤さん、小栗旬さん、松田翔太さんと冨浦くん。
F4になった気分だった‼️と(笑)
潤くんの名前が登場してますので!
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つくられないと、衰退していくんです / 演出家・いのうえひでのり氏インタビュー | SYNODOS -シノドス-
1980年の旗揚げ以来、演劇にマンガと活劇とロックを持ち込み、独自のエンターテインメントを築き上げてきた劇団☆新感線。小劇場のにおいを残したまま商業演劇の一角を担う劇団へと成長した、稀有な存在だ。主宰のいのうえひでのりさんに、演劇的なルーツや先行世代への思い、日本の演劇をめぐる状況について話を聞いた。(聞き手/島﨑今日子、構成/長瀬千雅)
………………
――かつてマンガだと揶揄された新感線が今や日本で1、2を争う人気の劇団になっているわけですが、率直に言って「ざまあみろ」みたいな気持ちはありますか。
ないですないです。全然ないです。いまだに「読売演劇大賞には一度も対象作品として書かれない劇団」ですしね(笑)。別の賞の選考委員の方が「新感線はもういいでしょう。もう違うところに行ってるから」と言われたという話は聞きましたけど。
――でもそれはある意味誇りですよね。
演劇関係者が考える「演劇」の範疇に入ってないんだと思います。やっぱり何かひとつの「ジャンル」だと思われているんじゃないでしょうか。宝塚、ジャニーズ、新感線みたいな。だからお客さんも、2.5次元、宝塚、歌舞伎、そして新感線みたいな見方をする人がいっぱいいますよ。
――すごいじゃないですか。
僕がすごいんじゃなくて、ジャニーズを見る人が新感線を見にきたり、新感線を見た人が歌舞伎を見に行ったり、という経路が生まれているんです。新感線を見て舞台を見るようになって、今度は歌舞伎にはまって、みたいな。「歌舞伎大好きです、だけど松潤も好きです」みたいな。
――ああ、いいじゃないですか。ねえ。
いいですよね。フラットに並んでいるのがね。
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松潤、と名前を出していただけるだけでうれしくなります。
ジャニーズ、歌舞伎、新感線かぁ。
潤くんが大好きなものばかり。
いつか新感線の舞台にも立って欲しいなぁ。
いのうえひでのりさんは「あゝ、荒野」を観てらっしゃいますね。