めざどさん、本当にありがとうございます😄
いきなりの潤くんの可愛らしさ💜💜💜

ひぇっ(≧∇≦*)

ハイ&ローってこういうコーナーでしたか。
すみません、初めて見るかなぁ……(^^;)
ハイのイメージ 演技力

うれしいなぁ(^^)

いい人だなぁ、と潤くん。
はい、99.9とナラタージュでしっかと認識されます!
ぜひ、悪役も!!
セクシー

声だけじゃないです。


潤くん、苦笑(笑)



鼻にかかった甘い声……歌声はそうかな。
でも話す声は、低く落ち着いた体に沁みる声です。
特にラジオのように一人で話す時は……
声がセクシーだと言われたことないとか、そんなー!!


((((*゜▽゜*))))((((*゜▽゜*))))
💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜

こういうところがね、潤くんらしいところで。
あとで出てくるナルシストの要素、99.9%ないですもの(^_-)
演出

ムビステ……透けたステージがお客さんの真上を通り、移動し踊りながらお客さんの近くまで行けるステージ。
…潤くんが考えたムービングステージの仕様です。

神ではないよ、と潤くん。

この言葉は潤くんにとってうれしいでしょうね。
幸せとの言葉(^^*)


言うだけ……謙虚。
そしてスタッフさんとの関係性が伝わる言葉。
信頼関係とか同じ目線とか。

初めて動いた時のこと。
2005年、大阪城ホール
潤くんのアイデア、それを形にして下さったスタッフさんや関係各社の技術、Goを出してくれた嵐チーム、すべての努力の賜物ですね。
ちなちに雑誌でその時のことを話してました(2008年)
お客さんの上を通るのが一番の問題。
消防的な問題とか、安全面がクリアにならないとダメ。
都内からちょっといったところにセットを組んで見てもらって。
僕らステージの上に乗ってぴょんぴょん跳ねて「これ全然危なくないよ!」みたいなこと言ったり。
しかも、その日にに大きな地震があったんだけど、それでも全然ビクともしなくて。
そして大阪城ホールで、一発目やらせてもらった。
これに関して潤くんは
コンサートつくるスタッフ含めての挑戦だった。
その後、みんなが使えてよかった、と言ってます。
そして、それに関与するギャランティは一切もらってないそうです(^_-)

潤くんの再現がすべて可愛いの💜
潤くんが分析するローはワガママ。


可愛い💜
正座してVS嵐観てる潤くんがとんでも可愛い💜
ありがとうございます😄


ここ!
この笑い方!
ちょっとスレたような大人の香りの表情!
ね、爽やかなアイドル…みたいな部分だけじゃなくたくさんの側面を持ち合わせた魅力的な人。
最近、ちらっちらっと出てる…隠さなくなったのかな?
たまらない。

ワガママ…ただ自分を通すということではなく、よいものをと求める故のこだわり。
そこをワガママと捉えるのは違うとは思うんだけど。
ローのイメージ ナルシスト

手を振っちゃって……子どもみたいに愛らしい💜
無邪気でね。
あまりに可愛いので…長っ(^^;)(^^;)
続く(笑)













