大竹しのぶ 還暦で14歳少年役に自虐「写真見て、ふざけるなって…」(スポニチアネックス)- Yahoo!ニュース
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「友達も『何考えてんの』って(メールを)送ってきた」と苦笑い。
仲のいい「嵐」の松本潤についても触れ、「潤くんとかも『何考えてんの?』って送ってくる方です」と話し、笑いを誘っていた。
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あら、潤くんの名前が!!
中山優馬くんが出演され、お兄さん役で大竹しのぶさんなんですね。
最初 “中山優馬、大竹しのぶの「兄役」決定に驚き…” の記事を見た時、誤植かなと思ってしまいました(^^;)
でも、楽しそうですね。
しのぶさんの少年役、ぴったりハマりそうです。
こちらは行定勲監督のインタビューです。
「消費される作品はつまらない。行定勲が世界に飛び出す理由」 - インタビュー : CINRA.NET
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ー消費されるだけの映画というと?
行定:たとえば、豪華キャストが勢ぞろいする映画とか。
映画というのは、有名無名にかかわらず、その役者と出会ったからこそ生まれるものだって全然あるわけです。その役者だけを見つめる映画と言ったらいいのかな。
なのに、隅から隅まで知っている役者たちが出演して、彼らが全員で熱演するとなると……もちろん、そのときはそれでいいんですよ。「すごい迫力だった」「面白かったね」ってなるから。
ただ、数年経ったときに、自分の心に本当に触れてくる作品って案外少ないような気がするんですよね。
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潤くんともこんなお話をされたのでしょうか。