映画ドットコムの記事のコメントです。
リンクを貼りたかったのですがどうしてもこれだけ貼れず(^^;)
でも素晴らしいコメントなので………



松本は「現場では、自分のなかで正当性を持たないようにしました」と述べる。

「葉山がその時どういう風に思っていたのかを、それぞれの人(観客)が想像して、それぞれの人の感覚で見てもらえるような役になったらいいなと思って演じていました」といい、

「抱えている気持ちを伝えすぎず、伝えなさすぎず、という感じをどうやったら描けるかなというのが、頭の中に常にありました。
でもそればっかりは、自分だけでできることではない。シーンによっては『もう少し(感情を)見せたほうがいい』などの細かいトーンを、監督やスタッフの皆さんと話しあったりしながら撮影しました。」

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潤くん、すごいな。
素晴らしいな。


「正当性を持たない。」
よかった。
これが一番知りたかった。


「観た人が想像し、それぞれの感覚で………」
「伝えすぎず、伝えなさすぎず………」

このコメントを読んだだけでどんな素敵な作品なのかが伝わります。


本当に素晴らしすぎて今から期待に胸が膨らむーー!
あーー(T^T)(T^T)(T^T)