今日はしやがれ収録でしたね

お疲れ様
その後、潤くんは恵比寿ガーデンプレイスに行ったみたい。
一人なのか、翔くんと
との話しもあり定かではありません。
なんだろうね?
日経夕刊に「あゝ、荒野」 記事が出てました

記事の内容もしっかりと書いてくれてます。(上から目線~ハハハ)
写真はラストシーン。
小さいけれど潤くんの端正な顔立ちがよくわかる

悲しみに満ちたでも野獣のような、いい顔だぁ

小出くんもいい顔してる。
たくさんの方の記事を読んだけど、みなさんが口を揃えてボクシングシーンが圧巻と言ってくれてます。
板に乗るまでどうやるのか?と思っていたのに、こんなになってるとは予想もつかなかったもの。
脚本、演出、演じ手のすべてが素晴らしいんだと思う。
ボクシングって、殴りあいでしょ。
寺山修司という人はボクシングの中に何を求めたのだろう?
美?
憧れ?
力?
私にはよくわからないけど、
肉体のみで戦う男のストイックな美しさや
這い上がろうとする底辺の人間の持つ欲望に惹き付けられる気持ちは分からなくはないです。
男性の美意識~昭和の~なのかなぁ?
今にも通じるところ、あるのかな?