フットケアと総合して伝わることもありますが、

 

足全体を見て、全身を見て、話しを聴いて、靴や生活を見て、、

 

などなどは、訪問看護として普段より実践していることと変わりありません。

 

そこに少しフットケアとして学んだことを伝えていきます。

 

訪問看護においては、自分1人でなく、訪問看護師やリハビリスタッフとも連携し、観察やケアを重ねていくことが

 

何より重要ですね笑ううさぎ

 

まずは、みんなで一つずつ実践していきましょうキラキラ

 

 

 

自分自身の癒しの時間&利用者自身の癒しの時間=どちらも大切飛び出すハート

 

働く中で、癒される時間はリフレッシュできます。

 

運動する、睡眠をとる、ランチする、掃除する、、

 

趣味の時間であったり、日常空間の些細な時間であったり、身体を休める時間であったり、、

 

人それぞれ異なる空間を楽しむこと

 

利用者自身は、誰かと話をする、リハビリをする、食事をする、動物と過ごす、家族と過ごす、、

 

そして訪問看護師や訪問リハビリが訪問することで安心と癒しも与えていますねキラキラ笑ううさぎ音譜音譜

 

誇りと自信をもって訪問看護のお仕事をしましょう飛び出すハート

 

 

 

 

2月27日、28日に開催された「日本フットケア・足病医学会」

 

在宅における多職種連携について発表しました飛び出すハート

 

在宅では、医療と介護の連携&サービス事業所の連携が重要ですキラキラ

 

同じ目標を共有し本人も含めてチーム全員で進めていきます音譜音譜

 

医師の指示を訪問看護師が介護サービス側に伝達し評価や課題を明らかにしていきますニコニコ

 

訪問看護は、看護師の中でもやりがいを感じることができる役割を持っています笑ううさぎ

 

訪問看護認定看護師として

 

学会においては、フットケア指導士として

 

役割を果たしていきたいと思いますドキドキ

 

その役割は、多くの人々の役立ちを目指します飛び出すハート