宮城県から派遣要請が来てるとのこと。

期間はだいたい一年間。



自称ボランティアの人が大挙して押し寄せるうち現地に負担となってないかとか色々考えてもどかしい思いをしていたから、詳しい話を聞きたかったのに、「説明は連休明けにまたね」ってことになりまんた。

人力が必要なのは病院、学校や役場の業務か、やはり。

英語科講師とか支援員なら手続き上すぐにでも手伝いに行ける立場なんだが、恐らく要求されているのは正規職員。



僕自身は雨風凌げればどこででも眠れるし、好き嫌いもアレルギーもないし畑作れるし少食だから割とどこででも暮らせるんだけれど

立場があるからもどかしいねぇ。

明日話聞きに行こっと。

あ、あと昨日の飲み会はとても美人のアメリカ人とモジャモジャのカナダ人とマッチョなオーストラリア人に囲まれてなかなか楽しめました。

終バス時間のせいで支払いの計算がわかんなかったので、明日Tさんに建て替えてもらったぶんを返さなきゃ。