『蟲師』15話「春と嘯く」より。


なんだかんだお隣の国々には、色々と言いたい事が多いが

僕がここで言うより色々ググって貰えば良いと思います。




さて、先日からこっそりやりこんでて久しぶりにMOTHER3をクリアしたわけで


いまもう涙が止まんない。
グジュグジュに泣いてるんすよ。


プレイ後に色々考えちゃうし、ちょっと優しくなれるゲームっていいね。
うちドアノブ外れたらどうしよーって心配とか

リズミカルに攻撃すんの難しかったなぁ…
とか

敵攻撃して勝っても
「おとなしくなった」とか
「正気に戻った」とか
「せんとうふのうになった」
で、死なせないんだよなぁ、とか

家族、大事にしなきゃなとか

色々。


しかもちょっとニコニコアクセスしたらエイトメロディーズのライブやってるじゃありませんか。
なんてタイミング…

そこでまた大泣きですよ。

人様に見せらんないぐらい泣いてます。

いやぁ、やっぱりゲームって良いもんですね。

ゲームや漫画・アニメは
「悪」ではないのです。
いまだに、活字のみが学校教育で許される書物だという先生によく出会います。

そんな先生は、僕のように漫画で色々なことわざを学んだり、ゲームで心の温かさを学んだ人間を、心のどっかでバカにして切り捨ててる訳です。

心の狭い人だなあ…と思う時がね、往々にしてあるわけ。