弟とメールしていたらもう3月になってしまった。

YouTubeで見られる

「Swedish Meal Time」シリーズがクソ面白い。

料理動画…なんだけれども
多分…

キッチンは日本の学生下宿でも見られる一般的なワンルームマンションの廊下併設なそれであり、

食材の入手や切り方、材料投入のタイミングなどから紹介されている
というとても親切な作りだ。

けれども、

何なのだろう、この動画全体に漂う無駄な迫力、切迫感、本能的危機感、憎悪とリビドーは。

スピード感溢れる演出、飛び散る肉片。


そしてこのシェフはマヨネーズが大好きらしい。
よく多用する。

彼は単語一語ずつしか話さ(叫ば)ないので、英語が苦手な人でもきっと一発でなんとなく理解できるハズである。


ソーセージストロガノフなどは、ちょっと作ってみたくなる。


そしてスウェーデンを大幅に誤解しよう。

GOOD FOR YOU!!(ニタァ)