も ふ り ご と。 -4ページ目

も ふ り ご と。

~cafe Mo.free店主の公式ブログ~

おそらく600日ぶりくらいに仕事から離れ、1日オフを頂きました。




サービス業にとってデス・ロードでしかないゴールデンウィークをなんとか乗り切った訳ですが、寄る年波には勝てず、




「体力の限界ー」




という元・大横綱の台詞と共にシャッターを下ろさせて頂きました。




銭湯に行きステーキを喰らい、本屋さんでゆっくり本を選び最後の〆は全身マッサージ…という贅沢な休日を過ごしました。





全然足りません。





もっと休みたいので、より一層のご愛顧のほどを宜しくお願い致します。





それから先生も快方に向かっており、お陰様で以前のように「構えコール」を四六時中浴びております。



沢山のお見舞いの品とお言葉、誠にありがとうございます。



皆様ご心配をお掛け致しました。


けっこうな出費が続いているので、治療費分をがっつり稼いで頂きます。





nica嬢も武士の情けにより、病み上がりの先生とは休戦協定を結んだようです。



はんっ!病み上がりの先生に勝っても嬉しくないわ!(何に?




あくまでも休戦、戦争は続く…





さて今回は、以前ブログでも告知したブログ限定、その中でもさらに



「平日限定メニュー」



のお知らせです。




それがこちらー




スペシャル・チョコミントパフェ(¥900)



ミントホイップが欲しいために、新たに取引先を開拓までして作った力作です。



「いつも週末ばかりに楽しいイベントやってズルい…」



という方のための平日限定メニュー。







…とは申せ、たとえ土日祝であっても、諭吉をチラつかせたら簡単に魂と共にこちらの商品も売りますので富裕層は何卒。



それにしても5月前半というのに、めっきり暑くなって参りました。どうせ文句を言っても地球は冷えません。暑いのはもう諦めて清涼感溢れる爽やかなスイーツで、暑さを乗り切りましょう。



トッピングにはこちらを使用しました。



ナビスコさん、いい仕事してます。


先生も興味津々…



ミントが苦手な方はごめんなさい…



好評であれば、チョコミント好きに贈るチョコミント・フェスティバル開催を8月辺りに考えておりますので、チョコミン党・ミント狂の方々はぜひ。





という訳で







本日もお越し頂きありがとうございました。






またのご来店をお待ちしております。





それでは。

サービス業の人間にとって、長期連休とは、ただのデス・ロードです。



GWがやってきました。




この時期、世間ではこの表記をゴールデンウィークと呼ばれているようですが、





ゲットワイルドの略かな?





というくらい相変わらず暇なcafe Mo.freeです。




冒頭死のロードと書きましたが、休みにすれば良かったかも…というくらい死とは無縁のパラダイスです。




ぜひともアスファルトタイヤを切りつけながらお越しください。




そもそもゴールデンウィークとは、1951年に現在のゴールデンウィークにあたる期間に上映された映画「自由学校」が、正月やお盆時期よりヒットしたのを期に、



「もっと多くの人に映画を見てもらおう!」



ということで、当時映画会社のお偉いさんが作った造語だそうです。




 70年近い歴史がある、盆暮れ正月に続く四天王の一角的なポジションを占めるに至りました。





しかし最近、どうやら力を付けてきたらしい…






誰もが油断しきっている内に、気付けば10日間も休みが続く一大勢力まで拡大して参りました。




なんなら最近「シルバーウイーク」という名の配下も出来たそうです。




こうなってくると、いつかブロンズが闘いを挑みそうな状況になってきましたね。



6年に亘る過酷な修行をすれば少年も聖闘士へ導けるとシャイナさんが証明しましたし、最近とみに調子に乗っているゴールドにお仕置きをして頂きたいところです。





店主は魚座ですが、



「12宮最後の人物は一体どれほど強いヤツだろう?」



と期待に胸を膨らませて読んでいたところ、キザなバラ野郎でしかも瞬にやられてしまうという非常に残念な思い出があります。



ちなみに兄はキャンサー、蟹座です。



今思えば獅子座の弟と射手座の父から見下された目で見られていた気がしてなりません。





話がだいぶ逸れました。






リングにかけろに戻ります(違う





車田正美の話ではありません。ゴールデンウィークの話でした。






5/1に新しいジェラートが入荷し、先日のブログで宣言したゴールデンウィーク限定スイーツの紹介です。





ようやく写真が撮れました。



黒蜜きなこの玉露小豆パフェ(¥900)





これは美味しいに決まってます。






「ぜひ定番化を!!!」




という声が既に出ておりますが、原材料がお高いのと材料の手配の関係で保留とさせて頂きます。



限定の方が、多少の有り難みも出ますし…




もう少し儲かればなぁ…(チラッ




つまり定番化は皆さま次第です。




ぜひとも傷ついた夢を取り戻してください。





さて今回はもう一つお知らせです。



6月に写真家の久野大介さんによる個展が始まります。



それに伴い初日の6/1(土)にオープニングパーティーを開催致します。


その際に料理人も招くのですが、なんと元・銀座アスターの総料理長に来て頂けると事になりました。

興味のある方、ぜひ。




以下詳細


日時:6/1(土)19〜22時

場所:cafe Mo.free

料金:¥6,000

内容:銀座アスターの元・総料理長による中華三昧




今回は立食形式で最大20人程で開催致します。



既に半数以上の予約があり、主催の久野さんから


「ぜひモフリーのお客様も!」


という事で数人分を確保して頂きました。



今回は先生の写真も多く展示して頂けるとの事なので、美味しい中華に舌鼓を打ちながら作品を眺めつつ、カメラや写真談義に花を咲かせてみては如何でしょうか。




それから先生ですが、だいぶ体調も良くなって参りました。




完全体までもう一息というところです。


連日お見舞いの品やお言葉を頂き、ありがとうございます。





いつもより良いものを食べております…












という訳で





本日もご来店頂きありがとうございました。




またのお越しをお待ちしております。





それでは。


世界が滅びようとも、今日、私は林檎の木を植えるだろうー


ルーマニアの詩人・ゲオルギウという人が「第二のチャンス」という本で『マルティン・ルターの言葉』として紹介したもので、店主の好きな言葉の一つでもあります。



悲愴的な状況の中、強い意志と誇り、そしてささやかな希望を感じられる素敵な言葉だと思います。






ところで新しい時代「令和」になりましたね。





新時代、おめでとうございます。





新元号は4/1をもって発表、となった時には、


「なんでやねん!」



「もっとはよ発表しいや!」


と非難轟々でしたが、実際に近付いてくるとお祭り騒ぎで世間はそこそこ楽しんでいた感があります(SE関係の方々は違うかも知れませんが



そして平成から令和に変わるにあたり天皇陛下が退位されたのですが、今回の退位で店主は冒頭の言葉が思い浮かびました。



これからも続いていくだろう当たり前の日常を、何の混乱もなく、新しい時代に繋いで頂けたという事にただただ感心しました。



たとえ明日時代が変わろうとも、店主は変わらず猫と一緒にお店を開けられる。そういう何気ない日常こそがありがたいなと…




それにしても、先例がないやら政治的な問題やらで、今回の「退位」はめちゃくちゃ大変だっただろうなぁ、と簡単に想像出来ます。



サラリーマン時代の経験で恐縮ですが、何かを変えるにあたり他部署との擦り合わせですら障害がありまくりで全く話が進まず超絶に面倒でしたから、今回の退位はどれだけのハンコやら調整が必要だったのやら…



それを滞りなくやり抜いたというのは、関係者の方々ほんとお疲れ様でした。


崩御という形ではない、新時代の受け渡し方の良い先例も出来たので、次からかなりやりやすくなったのではないでしょうか。




上皇・上皇后陛下におかれましては甚だ不敬な言い方ですが、心よりお疲れ様でしたと申し上げたいです。



象徴としての責務を完璧に全うされたと思います。


願わくば残りのお二人の人生、心ゆくまでエンジョイして頂きたい。美味しいものたくさん召し上がって頂きたい。
そしていつまでも長生きして頂きたい。



税金、遠慮なく使って下さい。




新しい時代、頑張ります。









ちなみに先生は完治までもう少しです…






さて新時代一発目、最近なかなか発表出来なかったブログ限定メニューのお知らせです(拍手



新時代の訪れとともに、季節限定ジェラートも入荷致しました。



今月は『玉露小豆』でございます。


そちらを使ったメニューがこちら



玉露小豆のアフォガート



玉露小豆のジェラートに熱いミルクをぶちまける和の暴力、再び。




こちらのメニューは発表する以前に試食もしていないのに、構想を伝えただけなのに、




「く   だ   さ   い    !!」




と駄々をこねたお客様にお出ししたところ非常に好評でした。そしてそれを横目で見てた他のお客様にも、




「く   だ   さ   い   !!」




と言われたのでお出したらやはり好評でした。





そりゃ美味しいでしょう。食べなくても分かります。




それから画像はありませんが、ゴールデンウィーク限定メニューとしてこちらのジェラートと自家製ガトーショコラを使用した「黒蜜きな粉抹茶パフェ」なるものを検討しております。


抹茶ホイップを特別に使用するのですが、このホイップが終了したら期間中でも終了とさせて頂きますのでご了承くださいませ。









という訳で、




本日もお越し頂きありがとうございました。




またのご来店をお待ちしております。






それでは。


先生の具合が悪く、出血も見られたので病院に行って参りました。


結果は特に珍しい怪我でも病気でもなく、注射と暫くの投薬で治るという事で安心しました。




皆さまからご心配の声とお見舞いの品を沢山頂戴致しました。ありがとうございます。



お陰様で先生は少しずつですが元気になっております。





そして先生には怪我をした場所、ア○ルを舐めないように…と一年ぶりにカラー装着となりました。


今年度ベスト・ドンベニスト受賞間違いなし。





日清食品さん、当店のスポンサーになりませんか。


ちなみに一年前の写真がこちらです。



担当の方、ご連絡お待ちしております。







それから、大人気企画「スシ×ネコ×ジャズ」イベント、今回も盛況のうちに終わりました。








nicaさんと寿司職人のコラボも。







そしてもちろん、仁義なき戦いはこの日も…





争いは続く…



営業後は仲良くツーショットを撮る先生とnicaさん




ちなみに忙しすぎて肝心の寿司写真は撮れませんでした。




いつも協力頂いている裕寿司さんですが…


現在営業している大宮から移転するために次回開催は未定でしたが、これからもどうやらコラボ企画は可能との事なので、次回は2周年記念イベントにて寿司企画をやろうと思っております。



とてもお得で楽しい企画なので、次回もよろしくお願い致します。





また、たろくろさんとふくさんによる二人展も好評開催中です。原画やグッズはもちろんですが、


「うちはアパレル屋かな?」


とふと考えてしまうくらい、たろくろTシャツが馬鹿売れしております。



当店も徐々に認知されてきて客数も伸びている関係からか、この半年間の原画及び物販売り上げがもの凄いです。



お陰様で今月も沢山の寄付金が集まりそうです。




お買い上げ頂き、ありがとうございます。




皆さまにネコのご加護があらん事を…





そして今回たろくろさんの作品を見て頂いた方々より、



「たろくろさんのワークショップがあればぜひ参加したい!!」




と多くの声を頂いたので、開催することになりました。




5/18(土)たろくろさんのワークショップを当店にて開催予定です。




詳細が決まり次第、内容を発表致しますのでこちらもお見逃しなく。





そんなこんなでもう次の展示が始まります。



早いですね…





昨年5月に展示して頂いたMoffuryさんが今年も帰って参りました。



今回の作品テーマは「闇」との事です。








つめたい暗闇、しっとりと全てを包み込む夜、戻れなくなるような深淵......



さまざまな「陰」の世界は、冷たさもやさしさも内包しているようで、昔から惹かれてやみません。



そして陰を描くことで、いつかその先にある光を捉えられたら と思います。






Moffuryブログhttps://naturalmoff.jimdo.com/より








実にカッコイイです。





「陰を描くことで、いつかその先にある光を捉えてみたい」





言ってみたいです。







考えるのは「ネコとお金と石原さとみ」という煩悩の塊のような日々を過ごしている店主です。




これより迎える令和の新時代、Moffuryさんを見習って生きていこうと思います。





せめて5月の展示期間中くらいは。






そしてブログ限定メニューですが、ゴールデンウィーク限定メニューを考えております。




商品が5/1(水)の午後に納品されるので、詳細は後日お知らせ致します。





そして更に、「行けない土日にいつも楽しそうなイベントやっててズルい…」





という声も届いているので、週末に仕事や家族サービスをしていて当店のイベントに参加出来ない方々の為に、5月のどこかで



「平日限定メニュー」



というのも試験的ではありますが出してみようかとも考えております。






このような感じで、令和の時代も引き続き頑張っていきたいと思っておりますので、何卒よろしくお願い致します。






という訳で








本日もご来店頂きありがとうございました。







またのお越しをお待ちしております。








それでは。

花相似 歳歳年年人不同





この時期になるとこの詩が浮かんできます。





酒と音楽を好み、琵琶の名手にしてイケメンだったと伝わる唐の詩人・劉廷芝(りゅうていし)による、代悲白頭翁という詩の特に有名な一節です。




来る年も来る年も花は変わらぬ姿で咲くが、
それを見ている人間は年毎に移り変わっていく…






端的に訳すとこんな感じでしょうか。







当店の前の通りは3㎞に及ぶ桜並木で、この時期それはそれは見事な桜のトンネルになります。





蕾を付け花が咲き、吹雪のように散っていく様を眺めると、柄にもなく人の世の無常に思いを馳せる今日この頃。




ちなみに冒頭の漢詩は高校の授業で出会った…という訳ではなく、浦沢直樹の名作「MASTERキートン」にて知りました。

 

作中ではAs Time Goes Byと訳されました。





時の過ぎゆくままにー







こちらcafe Mo.free、時間も人も店の前を通り過ぎておりますが、どう?お店、見えてる?




ここは東京23区…?ほんとは最果ての北の大地じゃない?











今日も僕は季節の移ろいと歴史、そしてサブカルチャーにまで思いを馳せており…

 



誰に邪魔される事もなく、惰眠を貪る先生は平和を感じていると思われ…




つまり当店は実にヒマな訳で…









このところ純が乗り移ってしまう病に侵されている「大泉学園から2019」、その昔裕木奈江が好きだったのはここだけの秘密です。





拝啓、恵子ちゃん・・・。いや、草太兄ちゃん・・・。生まれて初めて誘惑されてます。女が男を誘うのは、明らかに脈があるわけで・・・




僕も健さんの前で大人になりたい訳で…






そしてここまで書いててもお客さんは来ない訳で…






このままでは今回のブログは「北の国から′92・巣立ち編」のレビューになりそうなので、いい加減我に返ります。






さて、ちょうど一年前に展示して頂いたたろくろさんとふくさんによる作品展、昨年に続き今回も大好評でございます。






オーダーも格安で受け付けております。




売れてしまいましたが、こんなタイムリーな絵も





たろくろさんは大泉学園にてデザインアート教室も定期的に開催されております。新年度に新元号と時節も良し、新しく習い事をしてみては如何でしょうか。





それからもう一つお知らせとして、当店が「猫びより」という猫雑誌に紹介されます(拍手




“癒し”をキーワードに、写真家のグラビアやエッセイ、ユニークな商品情報など、「ネコ」の魅力を紹介している辰巳出版様より出ている隔月刊誌です。




そんな猫びよりの大人気コーナー、一志敦子さんが連載中の「東京猫びより散歩」に当店が登場します。




4/12(金)発売という事で、乞うご期待…









連載をまとめた本も昨年に上梓されたという事で、こちらも何卒。





そして先日は当店初の試み、ワークショップを開催致しました。




3月に展示して頂いた川上鈴子さんによる「デコラティブ・アートを作ってみよう!のコーナー」、発表からすぐに予約一杯となり、注目度の高さを改めて実感しました。





題材はカウンターを覗いてたところカメラを向けられたので先生が「おいうれしーV止めろ」と凄むシーンです。








参加された方々も満足されたようで、ワークショップ終了後は講師の川上鈴子さんと和気藹々とランチもキメて、皆様「次回も絶対参加したい!」と大興奮でした。




第2回は5月末か6月頭に開催しようかと考えておりますので、今回予定が合わなかった方や勇気が出ずに見送った方、次回の参加を是非ご検討下さい。




cafe Mo.freeのイベントは後悔させませぬ。





今月は伝説のイベント「ネコ×ジャズ×スシ」を開催しますし、その他こちらも大好評・臼村さおりさんによるタロット占い、週末にはチャージなしのご飲食代のみで聞ける生演奏も開催しており、なかなかに充実したイベントを提供しております。




こんな感じで残りの平成も、皆様の憩いや楽しみを提供出来る場所を作ろうと思いますが、新しい令和の世に当店は残っているのかどうか…







誠意って、何かね?







という事で





本日もご来店頂きありがとうございました。






またのお越しをお待ちしております。







それでは。


誕生日を迎えることが出来ました。


お陰様で38歳になりました。


今月はお祝いのお言葉を頂いたり、またお店に駆けつけて下さる方も多く、沢山のプレゼントを頂戴致しました。


いつまで経っても贈り物をもらい慣れないのですが、とにかく感謝感激でございます。
皆様ありがとうございます。



店主は皆様の善意と経費で生きております。






それにしても自分で自分の年齢を確認して、多少愕然としました。


今まで自分の年齢についてあまり意識せずに生きてきたのですが、開業以来歳を聞かれる事が多くなり、忘れていた事実を改めて突き付けられている気分です。



え?38?実は32くらいじゃなくて?ほんとに??






38…



これはもう、認めるしかありません。




まごう事なきオッサンです。



どこに出しても恥ずかしくない、THE・オッサンです。


どうせオッサンになるならば、ワルター・フォン・シェーンコップやジェシーおいたんのようなオッサンになりたかった…





俗に言う、松坂世代。





人呼んで、失われた世代(ロストジェネレーション)




ふと気になって、歴史上の人達は38歳で何をやっていたか(暇なので)調べてみました。

この年齢の時、ナポレオンはヨーロッパをほぼ制圧。ゴッホは耳を切り落としてました。マリー・アントワネットはギロチンにかけられて斬首し、アインシュタインは一般相対性理論を発表しております。


日本では田沼意次が老中に就任し、西郷隆盛は薩長同盟を締結。太宰治は自殺して、堀江貴文はAV女優をデビューさせております。



それからピラフ大王とのび太のママ、毛利小五郎と同じ歳になりました。



ちなみに「地上最強の生物」こと範馬勇次郎は店主の2個下だそうです。



38歳、一体自分は何が出来るのでしょうか。




上記の方々には負けますが、これからも挑戦していこうと思います。





そして店主の生誕祭を絡めたチーズフォンデュ・デスマッチもお陰様で無事に終了致しました。

ご参加頂いた方々、ありがとうございました。


都合が付かず参加出来なかった方々、そして参加したかったけど勇気が出なかった方々、次回こそはぜひ。


参加して後悔はさせません。



なんならスーパーヒトシくん人形を賭けてもいいくらい自信はあります。




今回も利益度外視大盤振る舞い酒池肉林、恒例のビンゴ大会も大盛り上がりでございました。











先生とnica嬢は今回もまた戦っておりましたが、未だ決着は付かず…



次は決着なるか!?





そんな来月4/13(土)はもはや伝説の、ネコ×寿司×ジャズ企画を開催致します。

既に半分以上の予約が埋まっております。美女が歌うジャズをしっぽりと聴きながら、職人が握る新鮮で超絶に美味しい寿司をつまむ…という夢の企画。


この次の開催は未定、今回最後になるかもしれないので皆様奮ってご応募ください。

企画概要は前回のブログ(https://ameblo.jp/mo-free/entry-12444405350.html)をご覧下さい。




また、今月の展示、川上鈴子さんによるデコラティブアート「風景と旅するネコ」展の会期も残り半分となりました。




初めて見る方も多いだろうこちらの作品たちは独特な手法で作られ、今回展示されている川上鈴子さんの作品は国内外から高く評価されております。




ここでもう一つお知らせを。




そんな川上鈴子さんによるワークショップを当店にて開催致します!(拍手


あなたもデコラティブアートを作ってみませんか?


以下詳細



【日時】4/7(日)12:00〜14:30
【場所】café  Mo.free
【内容】デコラティブアート作り
【料金】¥3,800(ランチ代込)
【定員】4名

制作にあたり素材や道具はこちらで準備致しますので、参加される方は手ぶらでお越し下さい。


実は今回、当店初めてのワークショップです。
記念すべき一回目、定員も少ないので皆様どうぞ奮ってご参加下さい。




オッサンになっても、まだまだ色々挑戦しようと思います。



という訳で





本日もご来店頂きありがとうございました。



またのお越しをお待ちしております。



それでは。

という唐の時代の詩をご存知でしょうか。


井伏鱒二が和訳したものがとても有名で、店主の好きな詩の一つでもあります。



コノ盃ヲウケテクレ

ドウゾナミナミツガシテオクレ

花ニ嵐ノタトエモアルゾ

サヨナラダケガ人生ダ



なにかと湿っぽくなる別れについて、爽やかに断言したこの詩を好きな方は私以外にも多いと思います。


この詩に出会ったのは確か店主がどこまでもプリティな高校生辺りで、寺山修司の「ポケットに名言を」で紹介されていて知ったように思います。



サヨナラダケガ人生ダ



人生はこれ以外にも色々ありそうですが、こうも潔く言い切られると


「そんなものかも知れない…」


とさえ思えてしまいます。


まぁ日常でなかなか「人生とは」なんて考えないですから、出会いと別れの時に人はこういう事を考えがちなのでしょう。





寺山修司はこの詩を元に一編の詩を書いてたなとググってみると、すぐに引っかかりました。



さよならだけが人生ならば 
また来る春は何だろう

はるかなる地の果てに咲いている
野の百合は何だろう

さよならだけが人生ならば 
めぐり会う日は何だろう

やさしいやさしい夕焼けと 
ふたりの愛は何だろう

さよならだけが人生ならば 
建てた我が家なんだろう

さみしいさみしい平原に 
ともす灯りは何だろう

さよならだけが人生ならば
人生なんかいりません





めっちゃいい詩ですな…



ある程度歳を重ね、色気が漂い人格に深みが出た今、どこまでもプリティだった高校生の頃に読んだ時よりも胸にくるものがあります。



春はなにかと出会いと別れの季節ですが、まだ出会っていない方とお会い出来ますように…と日々願っております。


なぜなら営業中、思いつくままとは言えこの文章を書く暇があるという事は、皆さまとの出会いが足りないという訳です。




ヒマですなぁ…




ここで一句




いつまでも あると思うな 推しと店

 


はい、リピート・アフター・ミー





いつまでも あると思うな 推しと店 





もっと元気よく!



ここテストに出ますから!!




なぜ冒頭に勧酒について書き、声高に唱和させるのかー





実は当店とコラボ企画でお馴染みの「大宮・裕寿司」さんが移転の為、お店を閉められるという事です。

次の開業場所は決まっているものの時期は未定であり、この先コラボ企画が出来るのかどうなのか今のところ分かりません。


移転という事なので希望はありますが、あちらこちらで廃業の話を聞く機会が非常に多い昨今、時期的にも出会いと別れの多い春という事もあり少し感傷的になる今日この頃でございました。


人も店も物も、その時にいいなと思ったものは可能な限り大切にしていきたいものです。


いつなくなるか、ほんとに分からないですから…



という事で来月、もはや伝説となっている例の寿司企画を行います。



以下詳細



café Mo.free & 裕寿司プレゼンツ

〜ネコ×寿司×JAZZ〜



【日時】4/13(土)19〜21時
【場所】café Mo.free
【内容】寿司一人前+モフリースイーツ+生演奏
【会費】¥6,500(完全予約制・定員10名)

※希望者にはなんと無料で日本酒も付きます


握って頂くのは店主の古い友人でもある寿司職人・古箭裕一さん。経験20年、懐石料理店でも修行を積んだイケメンでございます。


毎日市場に出向き、自身で選んだ食材を使って握る寿司は「美味い…」という馬鹿みたいなコメントしか出来ないくらい絶品です。




そして演奏して頂く方は、説明不要・先生の天敵でお馴染みのnicaさんです。


17歳よりジャズシンガーとしてのキャリアをスタートさせ、現在も都内を中心に年間100本以上のライブを行っております。

ファーストアルバム「nica with Yoshiaki Miyanoue」はStereo誌、AudioAccessory誌に掲載されAudioAccessoryでは推薦盤に選ばれる程なのです。



そして食後に当店の珈琲or紅茶+スイーツが付いてきます。



イベントに関していつも「安すぎない?大丈夫?」と多くの方に心配されますが、



「この店はカフェのくせに面白い企画をやってるよ!」



という発信を目的にしているので、お祭り感覚で楽しんで頂けたらと考えております。




しかしあくまでも今のところ…なので、お得なうちにイベントには乗っかる事をお勧め致します。




自分で言うのもなんですが、お客として参加したいなぁといつも眺めてますので…




応募方法は店頭、HP、メール、Twitter、Instagram、Facebook、電話、矢文、念などなど、店主に伝わればOKです。



ご応募をお待ちしております。




さて、本日ももう少し…




暫く更新が滞っていた裏メニュー、先日ようやく出したばかりですがまたまた出してしまいます。




その名も




桜のアフォガート




大人の事情でメーカー名が出せませんが、某高級ジェラートの季節限定商品「桜」に熱々のミルクをぶちまけるという外道のスイーツです。



当店のお客様がいつかどこかで召し上がり非常に美味しかったとの情報を得て、当店もパク…じゃなくてオマージュというかインスパイアというかトリビュートというか、まぁとにかくそんな感じにアレしてみました。








この見た目、ナイスですね。





汝刮目して見よ…









美味しいに決まってますねこれは。




ジェラートがなくなり次第終了となります。




ぜひお早めに…





という訳で




本日もご来店頂きありがとうございました。





またのお越しをお待ちしております。






それでは。

「連根の杉」というお話があります。


ある王様が家臣の、それはそれは美しい妻に恋をしました。

その女性をどうしても手に入れたい王様。その家臣を無実の罪をでっち上げ牢に入れてしまいました。

その家臣は辛さに耐えきれず牢の中で死んでしまいましたが、悲しんだ妻もなんとその後を追い自殺。


王様は怒り狂って、二人を同じ墓に入れるなと命令しました。しかし、別々にした二人の墓から木が生えて成長し枝と根が絡み合い、まるで一つの木のように大きくなっていった…という話です。


その木こそ、杉でした。



この伝説により



「君のために生きる」



というなんともロマンティックな花言葉を持つようになったという杉。













俺のために生きるな…



振り返ってみれば店主も20年程こいつらにお見舞いされていて、文字通り泣かされ続けております。


春になるとまるでノエル・ギャラガーがこの身に乗り移ったかのように、何かにつけて杉のことを「ファッ◯ン」と言い続けているような気がします。



分かってます。杉に罪がない事は。



罪があるのは杉を大量に植えようと言い出し、実行した奴らです。


やるせない怒りを鎮めるため、この時期は症状の出ていない全ての人が花粉症になりますように…という呪いを毎晩寝る前に掛けております。



おやおや、そこの貴方は花粉症ではない…?


そうですかそうですか…



花粉症の方々は外出もツラいでしょうが、頑張って当店までお越しください。一緒に呪いを掛けましょうぞ…




こんな取り留めもない事を書ける程に激ヒマな当店ですが、めげず腐らず今月より新しい展示が始まっております。










デコラティブアート&猫画展 

~風景と旅するネコ~ 



当店の看板ネコ、なつ先生もおフランスを旅しております。



昨年7月に開催した「三毛猫展」に参加して頂いた川上鈴子さんによる個展です。


作家デビューはなんと66歳!しかし精力的に活動され、国内での個展はもちろん、海外にも精力的に出展されており、国内外で数々の賞を受賞されておられます。


そして昨年はイギリス王立美術家協会会員に認定され、王立美術館に展示も許可されるというご活躍です。


紙や写真を立体的に装飾したデコラティブアートと、白磁器に絵を描いて焼き付けを行うポーセリンアートの顔を持つ作家さんです。この機会にぜひご覧ください。


期間は3/1(金)~3/30(土)まで、販売手数料の全額をネコの保護団体に寄付致しますので皆様ぜひ。




さて今回はもう少し…





久しぶりに作りました。ブログ限定裏メニュー。











今回のテーマは「食べるカクテル」です



最近春めいた陽気の日もあり、何かさっぱりしたものを…と考え、オレンジゼリーを作りました。


そこにさらにリキュールを掛けるという、実にアダルトなスイーツです。


運転される方、20歳未満のお子様はご注文頂けませんのでご注意下さい。


オレンジゼリーなので掛けるリキュールは、

・カシス
・ティフィン
・ウォッカ

の3種類のいずれか、となります。


お値段は¥700(税込)です。



「ゼリーだけで食べたい!」「ホイップかジェラートで食べたい!」というちびっ子の皆様のご要望にもお応え出来ますのでご相談下さい。




ちなみに現在の裏メニューは、

・チョコミントアイス
・チョコミントパフェ
・チョコミントシェイク
・ジェラートのクレープ包み
・アフォガート(珈琲or紅茶)



そしてオレンジゼリーでございます。




品切れ、終売の際はご容赦ください。




という訳で




本日もご来店ありがとうございました。




またのお越しをお待ちしております。





それでは。





P.S.



3月企画のチーズフォンデュ・デスマッチですが、予約は埋まりました。ありがとうございます。

ただ、もう一人か二人くらいなら対応出来るかも知れませんので、ダメ元でご相談ください。

今回の展示「ゆめねこふたり」展もおかげさまで盛況でございます。

臼村さおりさんが在店中は、タロットカード占いも特価で行なって頂けますのでこちらもぜひ。



それから今月の企画、チョコフォンデュ・デスマッチも無事終了致しました。



ご参加頂いた方、ありがとうございます。







食材だけでなくビンゴ大会の景品も豪華な品を揃えました。

参加した方々だけが分かる景品ですが、皆さま驚いたのではないでしょうか。


当店のイベントはお祭り的利益度外視型なので楽しくおトクだと思います。






nica嬢と先生もついに和解したようです。



























ウソです。やっぱり仲悪いです。



それからバレンタインデーも近いという事で、ここ数日はプレゼントを沢山頂戴致しました。



モテる人の気分が味わえましたが、錯覚なのは重々承知しております。

また明らかに人の食べ物ではないのが混じっておりますが、とにかくありがとうございます。



店主は皆さまの善意と経費で生きております。



さて、クリスマスが過ぎ去り、年末年始を乗り越え、バレンタインデーもなんとかやり過ごしました。


これで暫くイベントはないな、と落ち込むなかれ。ビッグイベントが3月に控えております。




ホワイトデー。




違いますね。あいつにそんな人気はありません。



奴はあくまでウァレンティヌスのバーター、所詮かませ犬です




ではなにか?




それは私、店主の誕生月でございます(拍手SE




生誕祭ですって奥さん。



生誕祭なんてアイドルかうちのネコくらいしかやらないものと思っておりましたが、そこは当店、まるで儲かっておりません。




チョコフォンデュ・デスマッチのアンサー企画として来月開催のチーズフォンデュ・デスマッチに乗っかろうと思います。



あくまで主役はチーズフォンデュです。




それにしても自分の誕生日をセルフプロデュースするなんて…とは当然思いましたが背に腹はかえられぬ、ここは自分を売ってでも!とnicaさんにそそのかされて行う事にしました。



ちなみに去年は特に発表せず普通に過ごしました。

唯一のお祝いメッセージがこちら


誕生日当日、お祝いの言葉はnicaさんによるこのLINE通知のみでございました。本当にありがとうございます。



さて、企画概要はこちら↓

〜チーズフォンデュ・デスマッチ〜

日時:3/10(日)15時〜17時
会場:cafe Mo.free
会費:3500円

※完全貸切予約制
※ビンゴ大会あり


そしてもう一つ。ここ大事な所です。


店主が手作りチーズケーキをホールで用意しておきますので、参加される方は何かトッピングするものを任意でご用意して下さい。

皆さまが用意してくれた材料で、我が誕生日ケーキが完了致します。



誰も持ってこないという事態になると、生誕イベント前夜に自分で作った何もないチーズケーキをただ寂しく食べる、という事故が起きるので、皆さま何卒。

ご予算はお任せしますが、高価な物は恐縮至極なのでお控えください…極力安めで…



不安もありますが、それ以上に期待しておりますのでよろしくお願い致します。



ちなみに今回使用するチーズは、大泉学園にあるチーズ専門店・クッキングチーズさん全面協力です。


お世話になるクッキングチーズさん店主の佐藤陽呂美さんは長年チーズの商品開発やプロモーションに携わってきたチーズのプロです。


チーズ業界で最も盛り上がると言われるチーズフェスタにて、草創期から16年広報を担当されていたそうです。



フランスチーズ鑑定騎士会日本支部理事
チーズプロフェッショナル協会賛助会員


というカッコいい肩書もお持ちです。


当然知識の深さも相当でして、種類はもちろんどんな料理やお酒に合うか、それぞれのチーズの味や香り、クセなども教えて頂けます。


お値段も決して高くなく、沢山の種類のチーズが少量から手軽に購入出来るという、消費者にとってありがたい専門店です。


時々個人的に利用しておりましたが、リッツパーリィにてお出ししたところ、参加した方々にそれはそれは大絶賛でした。


そんな最強に美味しいチーズを今回使用するので、相当期待していいのではないかと思っております。


もちろん大好評、ビンゴ大会もやりますので皆様奮ってご参加下さい。


チーズフォンデュ・デスマッチの予約方法は店頭、電話、メール、FAX、Twitter、Instagram、Facebook、矢文、念、HP等々店主に伝わればなんでもOKです。


現在の予約状況は既に半分以上埋まっております。お急ぎ下さい。

そしてデスマッチ終了後18時からnicaさんによる生演奏もございますので、お時間ある方はこちらもぜひ。



この日は17時30分より通常営業となります。12時〜15時も営業しておりませんので、ご注意下さい。




という訳で



本日はご来店ありがとうございました。




またのお越しをお待ちしております。



それでは。



やってきました。


年が明けたと思ったら展示があっという間に一つ終わってしまった…


時の流れの早さに呆然としてますが、展示して頂いた船山さん、お疲れ様でした。


そして絵をお買い上げ頂いた方々、ありがとうございます。


展示して頂く作家様からは展示期間中の売り上げの10%のみを頂戴しているのですが、これは全て猫の保護団体様に寄付します。


素敵な絵やグッズが手に入る上に恵まれない猫も救えるので皆さま何卒よろしくお願い致します。



今生で猫を助けまくって徳を積んだら来世は金持ちの家に飼われる猫になれる筈なので、ぜひ。



という事で今月はこちら…



臼村さおりさんと悠幻さんの二人展でございます。

昨年の2月にお二人に展示して頂き、毎年2月はこのお二人にやって頂く予定です。


どうぞよろしくお願い致します。




お店があればですが…




何を冗談を、と笑う人もいるかと思いますが、年が明けてよりここは大泉学園じゃなくてテドンの村(※1)かな?というくらい人がおりません。



※1

テドン…ドラゴンクエストIIIに登場する村。バラモス城の膝元、ネクロゴンド大陸の南端に位置する。

モンスターの本拠地に最も近かったため、モンスターの襲撃を受けて村は壊滅。一説にはオーブ(※2)目当てだったとも言われている。

また、殺された村人の魂は未だに現世をさまよっている。住民は町が滅ぼされたことにも、自分が死んだことにも気が付いていない。夜は人間の姿で普通に生活しているが、朝になると町の人間が1人残らず消えてしまう。


※2

オーブ…不死鳥ラーミアを卵から蘇らせるのに必要となる超重要アイテム。ちなみに公式ガイドブックには「オーブをすべて集めると船がいらなくなる」としか書かれておらず、ラーミアそのものの存在については伏せられている。



堀井雄二先生、設定が細かい…









話がだいぶ逸れました。




とにかくここはテドンかドムドーラか、はたまたムーンブルクかなんならアッテムトじゃないかというくらい人通りがありません(分からない方はグーグル先生に聞いてください)





つまり、超絶にヒマです。




どれくらいヒマかと言うと、銀河英雄伝説の登場人物、オスカー・フォン・ロイエンタール(c.v.若本規夫)のモノマネで詩や絵本の朗読を一人でやってる程度にヒマです。



若本さんの代役が出来るようになる前に、どうぞ当店をよろしくお願い致します。



ちなみに今月のイベント「チョコフォンデュ・デスマッチ」はもう少しお席に余裕がございます。












今回もハイテンションマシンによるビンゴ大会があります。ご期待ください。


どうしようかと悩んでいる方、ぜひぜひご検討ください。後悔はさせません。


18時からはnicaさんによる生演奏もあるのでお時間ある方はこちらも何卒…



今月は新ジェラートのホワイトチョコ&ストロベリーも入荷しました。

それから好評だった裏メニューの緑茶とほうじ茶のラテもレギュラーに昇格してます。



裏メニューも随時試作を頑張っております。



こちらは試作のチョコバナナジュース


先生によるチェック




チェック…





あかんわこれ。作り直しやわ。







先生のチェックが厳しくなかなか満足のいくメニューは仕上がりませんが、何かしらやっていこうと思っておりますので乞うご期待…



という訳で


今回も取り留めもなくダラダラと書いてしまいました。

ここまでお付き合い頂きありがとうございます。





またのご来店をお待ちしております。




それでは。