と、その前に

まず、この本との出会いから。。。




いつも熱心に指導して頂いている小林先生から


「この本知ってる?」と表紙をチラッと見せられ、


「知りません!」「どんな内容ですか?」と質問し、


確か「高校野球の女子マネージャーの話」とお答えいただいたような???


その他にも色々と説明してくださったような・・・???


あまりはっきりとは覚えていませんが、


このときの小林先生の表情からこれはきっと面白い本なんだと察した私は


「お借りできませんか?」←こんな丁寧な言い方ではありません・・・。


「26日に返してくれればいいよ。」と承諾を得たのが24日(土)の事でした。



初日は練習で疲れていたので、本を開く事もなく寝てしまい…


次の日(昨日)通勤中の電車の中で本を借りていた事を思いだし、


読み始めました。




通勤時間約40分あっという間に半分以上、


その後も休憩時間に…帰りの電車で…気づけば読み終えていました。


私にとって興味深かったり、『そうそう』と納得したり、


私に置き換えたらどうだろう?なぜ?と思ったり…


とにかく今の私にはこの本が必要だ!と感じたのです。




そして、帰宅途中に自然と本屋さんへ足が向き購入!!




帰宅後もあっという間に読み返していました。








ということで、正解は


『借りた本が今の自分に必要だと感じたので自ら購入した』です。






回答を下さった方、ありがとうございました m(_ _ )m


残念ながら正解者はいませんでいたが、


また次回私の性格を色々と分析し、お答えください。






ここで残念ながら不正解になった回答をご紹介いたします。


●家族が同じ本を持っていた。


●自分で持っていたのを忘れ、人から同じ本を借りてしまった。


●たまたま同じ時期に別々の人からこの本を薦められた。


●人から借りたにも関わらず読まずに今日を迎えてしまい、慌てて購入した。


  ↑まだまだ私の性格を分析出来ていないようですね・・・(ノ_-。)