先日友人のお母様が、腎臓にが発見され手術をしたので、見舞い行ってきた。


 手術後3日目だったのでさぞかし苦しがっていることだろうと想像していた。


 しかし、彼女は私達が行くと笑顔で迎え入れたくれた上、こともなげにベットから起き上がり対応してくれたのだ。


 胆管にあった石を一緒に取ったとの事で8時間にも及ぶ手術だったらしい、しかし手術後の2日間も全く痛みを感じて無かったと言うから驚きである。


 最近の医療技術(麻酔医療)はいったいどうなっているのだろう、その後彼女は自分でベットから起き上がり洗面で歯を磨いていた。


 10日程で退院らしいが早く全快することを祈ってます。

 冬休み中に北海道へ行った生徒から土産に毬藻の瓶詰めをもらった。

 

 直径6cm程の丸い瓶のオーナメントで、クリオネ(海に住む貝の仲間)を模したフィギャーと1cm程の毬藻(淡水藻)が2個入り小石が雰囲気を出している。

 

 置物と言っても毬藻は生きているらしく、その生徒からは「水が汚れたら取り替えること」と念を押された。

 

 しかし、「水道水で良いのかミネラルウォーターを使うべきなのか?」の問いには回答はなっかた。

 

 そして、その不思議な塊の生き物にはどこか癒しの効果があるようだ。


 テーブルの上でちょっとしたペーパーウェイトになっているが、あまり動かさないほうがいいのだろうか?


 how to grow marimo. を調べる必要がありそうだ。

 


塾長の日記

 年賀状を見ていたらその中にアメブロのURLのお知らせがあった。


 昔、お世話になった方で暫くお会いしていないので凄く懐かしかった。


 彼の住いは家から車でこ一時間程度、しかしなかなかその距離が行けないのが日常なんですよね。


 メッセージを残しました。