韓国人は





犬をたべる。







そこらのでなくて







ちゃんと食用犬がいる。







日本人も赤犬といわれるものを








昔食べていたらしい。







そんな気になる犬料理。








関内あたりで食べられるらしい。







伊勢佐モールの一本裏の道にあるお店らしい。








気になるかたはおためしあれ。









犬好きにとっては






衝撃的な話しだが








チャン・ドンゴンも






イ・ビョンホンも







パク・ヨンハも







BOAも






チェ・ジウも





ヘリョンも






食べているかもしれない。







文化なのだから







考え方に違いはあるだろ。







思わず愛犬を抱きしめてtonightした。
あたしの通っていた




中学校はとても田舎で







体育祭はそれまで授業には








無関心でついてゆけていない







ヤンキースのみなさまが奮い立ち







それはそれは大変なことになる。







男子カラーリーダーと女子サブリーダーに立候補しだす。






彼らに対しては









1・2年はモティロン同級生でも命令したがわなければならない。







恥ずかしい伝統の応援を






大きな声で練習。
夏休みあけから体育祭が終わるまで毎日、あさと放課後に。







リーダーたちは少し離れたところに移動し







練習をみはる。








声が小さいと








ぜぇっんぜぇっんきこえなーい!
とサブリーダー。







おぃおまえらこえだせやっ!
とカラーリーダー。








そして








とりあえず走ってこいと命令される。







ブーーッ (-_ ̄)Υ







おかしなお菓子なおはなしだが当時は







みんな必死で夢中だった。







思い出せば笑える過去。









いまの自分はこの先思い出しても笑えるかな。








あんまり一生懸命じゃないし







さめちゃってるし。







そうだ!あたし







カラーリーダーになればいいんだっ。







レモンちゃ~んあっそれっ!







あっこれ黄色チーム応援の一部。
あたしの通っていた中学校は








とても田舎で









女子のなかで





へんな裏校則があった。








ひとつはカバンの持ち方。








新人一年生はだっさい指定のボストンバックを








肩にかけてもっての登下校。







中堅二年生は






かいものかごのように肘にかけて







登下校。








社長三年生はふつうに手さげで







登下校。









意味わかんねぇ~。







そのほか、








ブラウスの第一ボタンは、






暑くとも苦しくとも






社長しかあけてはいけない。








そのほか、







ジャージのすそをおるというオサレ行為を、していいのも社長になってからである。







靴下をおるというオサレ行為を、していいのも社長になってからである。









まったく意味わかんないが









あたしもやっていた。








イタイ過去だ。







以上、中学生日記。