”歴史ある街の眺望のいい”住宅です。
杭工事も無事完了し、
基礎工事が始まりました。
と言っても施工の準備としては、
すでに木軸(柱梁)やサッシも始まってます。

今回は基礎の配筋検査に行ってきました。
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鉄筋の大きさ、間隔、納まりをチェックします。
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今回の現場は鋼板型枠を使用しています。
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アンカーボルトも現場で準備済。
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さすがS藤工務店さん、現場はいつも奇麗に片付いています。
S藤社長、S村さんよろしくお願いします。

帰り際、裏の斜面から現場を見下ろすと、
雲の間から街に光が差していました。
次男坊のチー曰く、『天使の梯子(ハシゴ)』らしいです。
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