なんだかね…
ショッキングなことが
あったんです…


昨日から元気なさげな
マイダーリン
あまりにもテンションが
上がらないものなので
少々苛立ちを覚える僕

でもね…
何も理由なんてわからないから
責めたりはできなかったんですよ
だからマイダーリンの…
リアルタイムを探したんです…
(興味がなかったので聞かなかった)
そしたらね
彼のリアルにパス付きの
記事が投稿されてたんです

絶対そこに今回の原因が
書かれている!と
思ったのでパスを
破りにかかったんです…

生年月日、クラス番号と
ありきたりなものから
名前を数字にしたりとか
ありとあらゆる数字を
その秘密の4桁に
詰めこんだんです
だけど全く開かない強靭なリアルの追記パス

これじゃあラチがあかないと思って
一旦彼にメールを打ったんです
「なにかあった?;;;」
乙女ラブリーな彼女を演じつつ
豪快にアメピグで
グッピグを乱発する僕

だけど返信は待てども
来る気配はないので
調子のってんじゃねーぞ
的なことを思いつつ
またリアルのパスを
破りにかかる可愛いくない彼女な僕…

だけどそのパスの4桁とは
一向に巡りあえず
一種の冷戦状態を迎えた
そのとき…
メールを1通受信しました…
それはマイダーリンからのメール…

「なんもないよ♪」

………は?
僕に関わるなって?

とか思ったので
僕は諦めて
父親と今時の女子高生とは思えないほど
仲良く妄想話を発表しあっていたんです

そして寝るかと思い始めた今…
明日は期末の最難関である
数学Ⅱという壁に当たるのですが
赤点という脅しは効かない僕
センター試験うけないから★
という華麗な言い訳で
赤点という脅しを回避してきたわけです

でも弟がバイオハザードを見る
などと乙女の夢に害を及ぼす提案をしてきたので
大人しく部屋にひきさがりました

そして携帯を手にした今

今一度パス破りに
専念しようとしました…

—よし、0000から入れてくぞ

という暇としか思えないような
決断を下し、その最初の4桁を
打ち込みました…

そしたらアッサリ
開いちゃったんだよばかやろう…


まあその内容がまた
衝撃的でね

学校をやめたいだとか
今まで会った人と
縁を切りたいなどと
かいてあったわけで…

で、僕は
どうしたらいいの?って話なわけで…

僕が惚れた君は
そんな弱くなかったのに
なんだか不安になる僕…

それに僕に何も
話してくれないから
信頼されてないんだなって

そう思ったら
なんだか悲しくなってきて

僕はあなたの何なんですかって

ええ勿論FC2で。


特に意味もないんだけどね

もっといろんな人のセンスを吸収して

成長するための拠点になるといいよね。

まあ希望なんだけどね。


前にも何度か開設して断念というより

挫折したりはしているんだけれども

今回は粘り強く行こうかなと思います。

思うだけかも。

すごい暇だったそして今も凄い暇

月曜日はいよいよ数学のテスト!


絶対無理だよ・・・

また赤点だよ・・・


とか思いながら

顔で遊んでいた・・・

囲み目・・・

なぜ僕がやると下品なのか・・・

素人が突然やってホイホイできるものではないけどさ

とりあえずシラタマさんみたいなやつがやりたかったんだよ

写メも撮ったがあまりにも悲惨なので封印・・・


し、しもぶくれだからか・・・・?


二重幅が狭いからか・・・?


最近楽器触ってないな~

なまってないといいな~

1週間も触ってないですね



君にリアル悶絶(愛)

まあ無愛想がにじみでてますね


実際はそんなことないんだけどね(笑)