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癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

病気を治すのはお医者さんでも薬でもありません。
あなたの免疫、自然治癒力です。
そして、「人間ドック」にかかる医者はいませんし、こんなものは、欧米の先進国にはありません。
誤った医療常識を見直し、自然治癒力を高める「千島学説」と微量ミネラルを紹介します。



2年前に胃ガンが発覚し、腹膜などにも転移してしまっていたので先に抗がん剤治療から始まり、途中で一旦中断し胃の全摘出胆嚢全摘出の手術を行いました。 術式はルーワイ法というものでした。 術後、一ヶ月過ぎた辺りから現在も抗がん剤治療を行っている状態です。 そこで胃を全摘された方などに質問なのですが、オナラや排便の匂いはどんなものでしょうか?? 術後1年8ヶ月を過ぎても基本的には変わらずなのですが、とにかく臭いです。 自分自身ですら不愉快になるほど臭いです。 しかも健康な時の臭いとは臭いの質が変わった感じで、オリジナリティーな臭さです。 食後数時間するとオナララッシュに入り、その後に空気鉄砲かのように順次腸内にある便が押し出される感じに排便が出ます。 排便とオナラほほぼ同じ臭いです。 主治医に聞くと、胃が無いので常に消化不良気味が起きているのとTS-1(抗がん剤)の影響慢性的な下痢や下痢気味も起こしているので、臭いが強くはなるでしょうね!と言われました。 やはり胃を全摘された方は皆、あの何とも言えないような憎しみ漂う悪臭のオナラや排便なのでしょうか?? 更に何年経とうが同じ臭いのままなのでしょうか?




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