59歳の母親が直腸癌になり、9月に手術を受けました。。ステージは4です。腫瘍は取り除きましたが、 | 癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

病気を治すのはお医者さんでも薬でもありません。
あなたの免疫、自然治癒力です。
そして、「人間ドック」にかかる医者はいませんし、こんなものは、欧米の先進国にはありません。
誤った医療常識を見直し、自然治癒力を高める「千島学説」と微量ミネラルを紹介します。



59歳の母親が直腸癌になり、9月に手術を受けました。ステージは4です。腫瘍は取り除きましたが、肝臓に転移しているとの事で、抗がん剤治療を始めました。先月までは注射で投与していましたが、 白血球の数値が下がってしまうという事もあり、今月から錠剤で投与する事になり、ティーエスワンという薬を服用しています。

ところが、その薬を飲むようになってから一週間後、急に母親が異常行動をとるようになってしまったのです。 蛇口の捻り方がわからなくなる 携帯電話をテレビのリモコンと間違える 部屋の電気をつけようとして、ボタンより低い位置を触り続けている ドアを開けたのに目的とは別の所へ行ってしまう 寝起きに足がもつれて転ぶ リンゴを切ろうとして空中を掴み、包丁で切ろうとする など、見ていて本当に可哀想で、「どんなふうに見えてるの?目眩がするの?」と聞いても私は大丈夫の一点張りでどうにもなりません‥。

とりあえず、薬はやめさせていますが、薬の副作用でこういう事になってしまうことはあるのでしょうか?また、この行動は徐々に収まるものなのでしょうか? 心配で心配でたまりません‥。 肝臓に転移した癌は、先月の検診で体積も大きさも小さくなっているとの事で、効果は出ていると担当医師から話は受けています。順調に回復していた矢先の出来事で家族も戸惑っています。




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