去年、50歳の母親の乳房に癌の腫瘍が発見され、手術を行いました。手術は成功し、無事腫瘍は取り除か | 癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

病気を治すのはお医者さんでも薬でもありません。
あなたの免疫、自然治癒力です。
そして、「人間ドック」にかかる医者はいませんし、こんなものは、欧米の先進国にはありません。
誤った医療常識を見直し、自然治癒力を高める「千島学説」と微量ミネラルを紹介します。



去年、50歳の母親の乳房に癌の腫瘍が発見され、手術を行いました。手術は成功し、その後の癌の転移を防ぐために抗がん剤 を計4、5回、そして女性ホルモンを抑制する薬を約5年間打つことになり、今月初旬に無事、前者は終了しました。

なんとか治療面では上手くお医者様は、やりくりして下さっています。しかし、母親が精神的に非常に参ってしまっているように私は思うんです。 というのも、時期は定かではないのですがこの1、2年の間に母親は晩になるとしばしば粗暴な振る舞いをするのです。

言葉では非常に表し辛いのですが、なんというか、 気だるいような態度を取り、更に自己中心的になります。でも、母親はなんとかそれを抑えようとしているようにも私からは見えます。しかし最終的には、前述のような振る舞いをしてしまうことがほとんどです。

私は、この母親の原因を抗がん剤によるものだと思っていたのですが、 最後の投与を行なった日から二週間半過ぎても母親はその振る舞いをしばしばします。 もしかして違うのかもしれない、と思い、よく考え直してみたところ、 母親の前述のような振る舞いの頻度は 抗がん剤投与後に増えたのであって、それ以前にも稀に起こっていることを思い出しました。

このことから、私なりに考えてみたところ年齢的に更年期なのでその症状が前述の振る舞いの原因になり、 それに拍車をかけたのが癌治療ではないのか、 という結論に至りました。

そこで質問させていただきたいのですが、 まず私の結論の正否を教えていただきたいです。そして、解決法とまではいかなくとも、アドバイスをいただきたいです。 高校3年とは思えない稚拙な文章で読み辛いとは思いますが、皆様のご意見をお聞かせ下さい。 正直、母親が癌になるとは思いもしなくて非常に辛いです。

一番辛いのは母親本人であることは理解しているつもりなのですが、私も、どうしても前向きな気分になることができません。




この記事の続きはこちら