父親は小細胞肺がん進展型、脳転移。 余命2カ月から抗がん剤、全脳照射、ガンマナイフとあらゆる治療 | 癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

父親は小細胞肺がん進展型、脳転移。
余命2カ月から抗がん剤、全脳照射、ガンマナイフとあらゆる治療をしてきました。お陰でガンの告知を受けてから1年8カ月が経過しました。
が、主治医より緩和ケアを勧められました。
もうトライする抗がん剤がないのです。
肺の進行は大げさなものでなく比較的緩やかに大きなっているようですが転移している脳のほうが進行が早く大きい物で2cmほどだそうです。
本人は疲れやすい状態にあるものの生活に苦は無い状態です。どちらかと言うと元気に見えます。
本人も治療に前向きなのですが万策尽きた感じを突き付けられショックを受けてます。
緩和ケアということは治療をしないという事ですよね?どのくらいの期間生きる事が出来るのか怖くて主治医に聞けませんでした。人によると思いますがこの段階からどのくらい生きれるのでしょうか。
なにもしてあげられないもどかしさに涙が止まらんです
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