肺がん治療について
知人(44歳男性)が昨年より肺がん(肺せん癌)治療受けております。 「胸水」が有ったため腫瘍は小さかったが手術は不可能、「完治」はない「延命」と言う言葉を使われたそうです。知人も色々と調べて納得いって現在は抗がん剤治療など副作用を恐れず頑張っているのですが、検診の際先生に「骨転移等どうやってわかるのですか?」と質問したところ「ご自身からの不調の声を聞いてから調べます、こちらから積極的にCT等先回りして検査は致しません」(つまり自己申告)と言われたそうです。この言葉を友人から聞いた私は唖然としてしまったのですが今の癌治療とはこのようなものなのでしょうか?それともこの医者が怠慢なだけでしょうか?早期発見して小さいうちに叩くことはしないのでしょうか?
よろしくお願いします。
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