芽生のブログにご訪問いただきありがとうございますおねがい

続きです。





窓越し面会叶わず…


何かあったのか尋ねると「緑色の嘔吐があった」ガーン


緑色の嘔吐は胆汁だそうで詳しく検査することになりました。




検査の結果、端の方の人工パッチが取れてきていることが分かりました泣くうさぎ


産まれてすぐの手術だったので体力的に不安要素が多いことから急いで手術をして下さったそうで縫いがあまかったみたいですアセアセ



そして臓器は元にあった胸腔に戻ろうと上がってきており、その力で穴が開いてきていたそうです。

(芽生の場合、お腹の中にいた時に腸も胃も肝臓も胸腔だったので手術で本来の位置に戻しても臓器たちは産まれる前にあった場所に戻ろうとするそうで…泣




面会の話はなくなり再手術の話に変わりました


早くした方がいいとのことで2018年の年末に2度目の手術をしました驚き



まだ首も座っていない小さな体で2度の大きな手術…本当によく頑張っているなと思い返してみて改めて思いました悲しい




手術当日は終わったら連絡しますと電話を渡され、ひたすらかかってくるのを病院の椅子に座って待ち続けました。




手術は無事成功しましたびっくりマーク



骨膜に縫っているのは変わりないのですが今回はしっかり縫い付けられましたとニコニコ気づき

(今でも先生方には感謝の気持ちでいっぱいです



​頑張り屋さんの芽生ちゃんですおねがい