だいたい銀座の辺りで働く広告マソのアメブロ! -76ページ目

-ミスト-


久しぶりに漏らしそうになる位の?ゾクッてする映画を見ました。。。

ミスト、ヤバス!!!

予告とパッケージに完全にやられたって感じ。

そんなの聞いてないよ?的なオチが中盤から出てきて最後はこういう結末?!って目を疑ってしまう作品でした。

こういう流れは初めて観るかもなぁ…(*・ω・)*-ω-)ウンウン

パニック系ホラー好きな人には是非オススメしたい(´∀`)

あっグロテスクな虫とかニュルってした物が嫌いな人は見ないほうがいいよーw!!!

Made in kurashikiは素晴らしい!

このデニムはいわゆる、レプリカントジーンズというもので、

シルエットの美しさで定評のある1960年代のLEVI'Sの501[通称・ロクロクモデル]を、

岡山県の倉敷で当時の生地や製作を再現して作られたものです。ドゥニームってとこのね。


買った時はすげー濃いインディゴブルーでおまけに糊づけされてて、

パリパリの状態なんすよ。買ったらぬるま湯で糊を取ってから穿かないといけないんだよね。


で、毎日洗わずに穿いていくと、自分の体系にあった穿きヒゲやアタリ(シワや擦り切れた後の事)が出てきて、

美しい色落ちを楽しむっていうのが、こういうレプリカジーンズの醍醐味なんです。


基本、ヒゲの濃淡が出るまで最初の1年位は洗濯はしない!とか色々あるんだけど…。


8年くらい前に買って、毎日穿いていて色落ちやユーズド感を

出して楽しんでたんだけど、いつの日からか、こういう古着っぽい

格好しなくなって、部屋の引き出しに眠ってたのをこないだ模様変えした時に

出てきて久しぶりにご対面したわけです。


当時、ガバガバで穿いてたんだけど(冬場は下にジャージ着用w)

8年前に比べ、最近ウエスト周りが太ったので、ちょうどよくなってました。


よし!これは穿こう!と思って試着したら、

後ろポケットが壊れていたので、先日リペアに出してきました。


近所のオバチャンがやってるようなお直しの店に

持っていったら、意外に格安で承ってました☆


『このオバチャン、デニムとか直せるの?』という不安を募らせ預けたのですが…w


今日、引取りの日だったので取りに行きました( ´艸`)



すげーじゃん!オバチャンw!!!


糸が解れてポケットの役割を果たして無かった箇所が

見事に直ってました!!これは感動!!!!!




糸の色味の感じも近くてリペアの違和感無し!

素晴らしいす:*:・( ̄∀ ̄)・:*:!!!



ちゃんとミミもあるんだよね~☆赤ミミじゃないけど。


自分にとっては、死ぬまで一生大切にしたいデニム☆

この色落ちとヒゲやアタリは世界に1本だけだからねラブラブ

これからも大事にしよう~♪


とりあえず、今年の冬はこのデニムに合わせて、

古着っぽい格好復活してみようかなと(*^▽^*)

僕の彼女はサイボーグ。

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最近、やたら邦画にハマってる。

今までレンタル屋に行っても邦画コーナーはスルーだったけど、洋画や海外ドラマで借りる物がもう無いので邦画に手を出したのが事の始まり…。

で、最近見たのが『僕の彼女はサイボーグ』っていう作品。

恥ずかしい話、この作品を見るまで綾瀬はるかという女優さんを知らなかったのは言うまでもないw!

機械的なサイボーグの役を素晴らしいほどうまく演じている。

おまけにカワイイ(*^ω^*)

内容的には結構前に上映された洋画の『A.I』ってやつに恋愛の要素を結構入れた感じかな(´∀`)

未来からきた綾瀬はるか演じるサイボーグが冴えない男の運命をかえる。同じ家に住み、一緒に生活をしていく中で冴えない男がサイボーグに恋をするみたいな感じ。

クライマックスのあたりで個人的に号泣しましたよ!!!!

しばらく涙が止まらないくらいにね(;ノД`)

恋愛系の映画なんてヌルイとか思ってたけど、意外にこういう映画好きかもw!


涙腺に刺激を与えるのもいい鴨ねーとか思ったり…。

大切な人と過ごす時間の大切さを忘れかけてしまっている人には特に見て頂きたい!

『僕の彼女はサイボーグ』オヌヌメです。