Casual daily life ☆ -22ページ目

Casual daily life ☆

Important thing. Important people. Important time.

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今日はひまの始業式。
そして、ももの入学式。
こういう場の、保護者の服装を見るのが結構好きにひひ

たまにしか着ない格好なだけに、
なんとなく、年代やセンスが見えちゃうからね。
今日からひまは、新しい土地で、新しい学童。
自宅から学童まで。
小学校から学童まで。
数回だけど、歩き、もう大丈夫だよ、ってひまの言葉を聞いて安心しきってた。

今朝、あと一駅で職場の最寄駅、って時にひまから着信。
学童についたら、着信をつけるようにひまには言ってあったから、
ついたんだなぁ~、って思った。
電車の中だったから、電話はとらずに、次の駅で降りたらコールバックしてみよう、って思った。
そうしたら、留守電に切り替わり、何やら留守電に録音している様子。
ちゃんと着いたよ連絡かなぁ、ナンテ思いつつ、ちょっと気になったので、電車の中で留守電確認。
そうしたら、半泣きの声で、何処にいるかわからないよぉ~、ってひまの声。
びっくり。
電車の中だったけど、慌てて電話をかけた。
あと少しで電車を降りるから、ちょっと待っててね、って伝えた後電話を切り、
電車を降りた瞬間、かけなおした。

そうしたら、さっきの声のトーンとは違い、ちょっと元気な声。
どうやら、曲がる道を一本間違えたみたいで、自力で軌道修正出来たみたい。
もうすぐ学童に入るから、もう電話かけてこなくて大丈夫だよ、って言われちゃった。

電話を切った後、何か自分でもびっくりする位、涙がとまらなくて。
外に居るにもかかわらず、泣いてた。

ひまは、しっかりものだから大丈夫、って、過信してた私がいた。
やっぱり、まだ子供。
あまり過信しないようにしないと。

やっぱり、学童までのあの距離は遠すぎるんだよな。
携帯持たせて良かった。
今日から、通勤が大変。
今までは、会社まで、30分かからないで行けてた距離。
今日からは、2時間弱。
どの程度大変か、まだ分からないけど、
この時間はプライベート時間。
何気に、何しようかなぁ~、って、楽しく思ってるトコもある。

携帯の充電、しっかりしておかなきゃ。
携帯充電器、持ち歩かなきゃ。
週末、なんとか引っ越しが完了。
家の中がすごい事より、自分だけの空間が無い事に息苦しさを感じる。

そして、ももの、パパべったりにくったり。
この週末だけで、何回泣いてただろう。

夜、パパと一緒に寝る、と言ってきかないものの、
のぶとは、組立家具の設置があって。
ひまは、あっという間に寝たものの、ももは、泣く泣く。
最初は、すすり泣きだったのが、地団駄踏んでの大号泣。
いくら泣いても、のぶがなかなか自分のトコに来てくれないから。
いやぁ~、もも位の年齢で、あんな泣き方する子がいるんだ、って思った。
2~3才の子の泣き方でしょ。

結局、あまりに煩いから、1人で難しいトコは手伝ってもらって、あとはもものトコへ行ってもらった。

ももが寝た後、又2人で片付けをし、私がお風呂から出たら、のぶはももの横で寝てた。
何か分からないけど、すごい嫌悪を抱いた。

少し前に、添い寝は嫌だと、気持ちを伝えたのに。
泣いてる子ならまだしも、
寝た子の布団に潜り込む必要が何処にあるの?

今週末、引越し。

荷造り、まだまだで、ダンボールは足り無そうだし、

今週のゴミの日に、なるべくゴミは出してしまいたいし。

こうやって、逃避してPCの前にいる場合じゃないんだけど、

少しはね。。。


で、引越しを間近に控えて、課題が残ってる。


歩いてすぐの所に住んでいる両親に、引越しをする事を伝えてない。

もちろん、ステップファミリーを始める事も伝えてない。


一緒に暮らす事が決まった時、

のぶは、何を言われても良いから、私の実家に挨拶に行く、

って言ってくれた。

当初は、そうするつもりだった。

でも、別件で、両親とゴタゴタありすぎて、

あんな両親に、挨拶なんてしなくて良い!

って、私がのぶに言った。


バツ二、なだけあって、両親とは、かなり衝突してきてる。

ってか、子供の頃からか。

だから、私は両親が苦手。

「圧」をかける人達だから、好きじゃない。


でも、ひまの洋服とかとりに行かないといけないし、

ここのアパートの鍵も返してもらわないといけないし。

いつにしよう。。。


考えると、テンションだだ下がり。