最近、やったらめったら「おなら」が出るんです。



今は車の運転が多いので特に誰にも気にせずに

プープープーです。

窓全開で中央フリーウェイです。



でも回数がちょっと多いかなと。



1日に20プーくらいのときもあります。

異常でしょうか?

※1プー=おなら1回。音、濃度は不問。



20プーといったらけっこうな量?ですよね。


ヘタしたら、一日我慢してたら浮くんじゃないか?

くらいですよね。


ここ1週間くらいずっと。



回数とかは特に気にはしてないんですけど、

問題なのは、エチケット、の部分です。


というか、他人に聞かれたら恥ずかしい

の部分です。


公衆トイレに行こうものなら、いったいどっちなんだ?

って事になりますよ。アタリかハズレかみたいな。

とても落ち着いてなんてられません。


大ならいいです。個室ですもの。

たとえミステイクをおかしてもほとぼりが冷めてから

現場をでればいい。


だけど小は…


前は開放、後ろは閉鎖。

なんて器用なことはコリンキーはできません。。



食事中の方ごめん。



そんな悩みがありましておならのメカニズムに

ついて調べていたら、こんな記事がありました。



さぁ世の悩めるレディたち、回答はここにあります!

(なんの?)



記事をまるまるコピー&ペースト。手抜きもいいとこです。

でもちょっと気になるでしょ?

長いからがんばってね。




満員電車の中で、オナラが出そうになったとき。周囲に

気づかれないよう、こっそりスカしたつもりが、思いがけず

大きな爆発音が出てしまったり、過激なニオイを発してしまい、

大惨事…なんて経験をしたことはないだろうか。「音が出る」

「ニオイが出る」が事前にわかれば大助かり。

オナラに予兆ってあるの?   

 「オナラのニオイや音を気にするのは、オナラが出る瞬間

ではすでに遅いんですよ。そのときに頭に浮かべるべきは、

前日に何を食べたかです」ときっぱり言い切るのは『知って得!

 医学知識』(盛隆出版)の著者で、医療法人社団池谷医院の

池谷敏郎院長。

 ニオイつき、音つきのオナラは、前日に食べたものによって

決まるのだそう。だが、たとえば、どんなものに注意したらいいのか?


 「焼き肉などの肉類、動物性タンパクをたっぷりとると、

翌日はまずいニオイのものが出ます。また、ニンニクやニラ、

ネギなど、『硫化アリル』という成分が含まれたモノをとった翌日も、

ニオイが強いです」

 特に、動物性タンパクは、分解されるときにニオイが発生するそうで、

「多くとった翌日にオナラが出そうになったときは、一目散に人のいない

ところに移動するべき」とのアドバイスも。

では、音の出るオナラはどうか。


 「芋類などはおなかで発酵して、ガスが多量に発生します。ただ、

ニオイはそれほどなく、音だけのオナラなので、それほど注意は

いらないと思いますよ」

 でも、シーンとした会議中に「ブッ」なんてことになったら…。

やっぱり食事に気をつけるしかないのだろうか。

 「そうですね。大事な会議があるときなどは、前日の食べ物に

注意したほうが良いでしょう。炭酸飲料もガスの原因になりますよ」

 不本意な「オナラ事件」を防ぐのは、心がけ次第。ヘェ~。



だって。

コリンキーの今日のお昼ごはんは、


「豚ニラ定食」でした。


明日は危険日です。



コリンキーでした。