芸歴書を作りはじめている時期ですね。
写真撮影などどんな服装・ヘアスタイル・メイクで挑めばいいのか考え物ですが
迷ったときは「シンプルイズベスト」
キャラ物のシャツなど服に目がいくような選択は逆効果です。
あくまで審査員が見たいのは「貴方という素材」
飾りすぎず自分に合ったメイクをしましょう。
服装も拘るべきは「色」でしょう。
単色で何色が自分の顔を明るく見せるかを区別する必要があります。
黒や青は大人の落ち着きを
白は清楚さ、黄色や赤は元気な印象を与えてくれます。
髪型は表情の隠れないものでアレンジしすぎず
アクセサリー系も特に必要ではないです。
大事なのは「貴方という素材」をどうみせるか?
大事な事なので2回言いました。
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