間違いと認識した物は直そうと努力できる。
しかし間違いと認識できない間違いは
それに気付くまで永遠に直る事は無い。
それが無意識の怖さです。
ではオーディションやレッスン中に
無意識にしてしまう注意すべき点とは!?
それは
「間違えた事を認識した事を顔に出してしまう事」
これをほとんどの人は仕方の無い事として処理してしまいますが
プロだって100%ミスしないとは言い切れません。
でも失敗しても失敗と気付かせない人をプロと呼ぶのです。
もし失敗しても反省は後でしましょう。
表現者として例え間違えても笑顔で通せば
見ている人にとって間違えた印象は残らないものです。
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