夏はオーディションの公表時期!
梅雨に入った今、心も体も準備に入るのが吉!
最初に来るのはディズニーオーディション。
少し遅足で
ユニバーサルスタジオジャパン
パルケエスパーニャ
サンリオピューロランド
テーマパークではないけれど秋には劇団四季の募集も始まります。
これからは傾向と対策をメインにブログを更新して行きたいと思います。
多くの相談を受けるのは
「髪型や服装はどうすればいいのか?」
という事。
どちらにも共通していえるのが
個性的過ぎるのは逆効果ということ。
いくら印象に残したいからといって髪の色を派手にしたり編み込んだり
ヘアモデルみたいにたらして顔が見えないなどはNG!
審査員が見たいのはあなたの「素材」です。
服装一つにおいても体系にコンプレックスがあっても
ダボダボの服を着て提出すればそれは自信の無さを表現しているだけ。
太っているのを見せなければならないのではなく
それまでにちゃんとシェイプする事がプロの条件なのです。
個性というのは服装や髪で現さなくとも「表情」で十分伝わります。
だからといって地味な服装や髪型がいいと言う意味ではありません。
自分が良いと思うものよりも、他人から見て似合っていると思う髪形、服装をチョイスしてください。
表情やスタイルに目がいかないようなアクセサリーや過剰なメイクは要注意!
オーディション合格目指すなら...テーマパークダンサーズスタジオ(TDS大阪)