発表会をただの「学芸会」にするのは容易です。
出来不出来に目を向けずいつも通りのレッスンをただ
人前で見せるだけならそれはただの「学芸会」になってしまいます。
しかし「導く講師陣」と「環境とアイデアを提供する演出」
それに「生徒達のやる気」が合わさった時
それは「ショー」となり係わる人全てが幸せな思い出を共有できる。
今回の発表会はまだ始まったばかりですが
テーマに乗せた選曲と振り付けがまー素晴らしい!
オープニングを作る「スシ先生」はエネルギーと感動を。
インド担当の「リョウコ先生」は子供達と感性の成長を。
フランス担当の「アイ先生」はバレエの美しさを。
日本担当の「サクラコ先生」は女性の持つ魅力を。
アメリカ担当の「ジュン先生」は情熱的なダンスへの愛を。
スペイン担当の「タケシ先生」は洗練された技術の鼓動を。
魔法の国担当の「僕(KO先生)」がすべきは芸術と歴史の素晴らしさを。
各々が個性とスキルを活かし最高の状態で生徒を導きます。
素敵なショーになる予感!!
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