気功における「封入」とは、情報を加えること

簡単に言えば浄化の逆の操作です。 

例えば、物に気功技術を封入すれば、

その物がヒーリング効果を持つようになります。

人に封入する場合は、気功技術の伝授となります。

具体的な「封入」の方法は、まず気の玉を作り、

封入したい物にそれを「抵抗を感じながら丁寧に」

押し込むことです。

事前に浄化を行うと、封入の効果を高めることが出来ます。

例えば、仕事中に眠気があるとします

作業中によく触れるもの、

パソコンやボールペンなどを

先に浄化でモヤモヤとした情報を取り除き、

トイレや換気扇などに捨てます。

その後、目が醒めるという気の玉を作り

そこに封入していきます。

これで、作業中の眠気も醒めると思います。
(睡眠不足での眠気の時は寝て下さい)

また、飲み物に封入して自己ヒーリングを行うといった応用も可能です。

自分の気分次第で、色々な物に応用が効くと思いますので、皆さまも是非お試しください。