またしても、長いことおサボりちうのワタクシでっす、おこんにちは爆  笑
気付けばもう3月も終わりですってよ? 誰が終わっていいって言った? ん?
なんか今年の春はかっぷんちょも酷くて、いつもは飲まないお薬に頼っておりまする予防
皆さんはいかがですか?





さてさて、おサボりモード全開のワタクシでしたけども、それには理由もあって、
またしてもドラマばーーっかり観ておりました。
それがさ、去年2025年は1月から4月までの4ヶ月で12作だったんだけど、
今年に入ってまだ3ヶ月なのに、現時点ですでに15作も観ちゃってるのよ!ガーン
(何なら厳密にはすでに17作めを観ている)

なので、例年のように4ヶ月ごとx3回、ではなくて、3ヶ月ごとにまとめてみようかな、
などと思って急遽これを書いております、あい指差し





ちなみに昨年2025年に観たドラマまとめ☟






2025年は1年で30作ほど観たことになってますが、今年はこのままのペースだと、
トンデモな数になってしまうのでは?と危惧してます。←別に危惧せんでもええのよ?爆笑




1月~3月で観た15作のうち、今回はNetflix以外で観た9作をご紹介しますね。



今回の1月~3月のラインナップ、9作品☟








ではまず、Apple TVで視聴したやつから☟


*窓際のスパイ(原題:『Slow Horses』)





Trailer (日本語字幕なし)






コチラはシーズン5のTrailerですが、唯一字幕付きがあったので貼っておきます☟




MI5(英国情報局保安部)で何らかの失態を犯し『スラウハウス(沼地の家)』と呼ばれる窓際の部署に追いやられた落ちこぼれスパイたち。
彼らは「スローホース(鈍足の馬たち)」と呼ばれ、本部から押し付けられる厄介な任務やMI5内部の陰謀に巻き込まれていく。
『スラウハウス(沼地の家)』を率いるのは、不潔で傲慢だが元敏腕スパイだったジャクソン・ラム(ゲイリー・オールドマン)。
MI5のエリート機関「リージェンツ・パーク」から追いやられ、一癖も二癖もある彼らが、
自らの名誉や仲間のために、泥臭く事件の解決に挑むスパイスリラー。




昨年観たドラマ9月~12月編で「『ダウン・セメタリ―・ロード』が面白い」と書いたんですが、その『ダウン・セメタリ―・ロード』の原作者と制作チームが同じなのがこの「窓際のスパイ」。
ゲイリー・オールドマンとクリスティン・スコット・トーマス、二人とも大好きなんで、
いつか絶対に観ようと思ってたやつ。
いやー、もう本当に面白くてですね、1シーズン6話とかなんで、一気見しちゃいまして。
ゲイリー・オールドマンがもうかっこよさ全捨てでw、だらしなくぶくぶく太ってるわ、
食べ方汚い、平気でくっさいオナラばっかりする、月に2回しかお風呂にも入らない、等々、
めっちゃ不潔で不快なオッサンなのよ笑い泣き
口も悪いし、部下の落ちこぼれたちにも辛辣なことしか言わないし、一見最低な上司なんだけど、
実際は何かあったら決して部下を蔑ろにはしない、すごい切れ者で最高のキャラなんですよ。
イギリスのドラマ好きさんあるあるだと思うんだけど、キャスト間で飛び交う辛辣なジョークが
たまらんとです笑い泣き
あと主題歌がミック・ジャガーで、これがドラマの雰囲気にピッタリ合ってて好きです。
原作者ミック・ヘロンと同じミックさんなんだわね指差し
こちらは現在シーズン5まで制作されてますけども、シーズン7まで延長が決定してるそうで、
この先もめちゃめちゃ楽しみです。
いつか原作も読んでみたいな。
絶対に観て損はない傑作シリーズだと思いますので、ぜひ観てほしい!







次、アマプラ(Amazon Prime)で観た4作品☟



*ヤング・シャーロック(原題:『Young Sherlock』)





Trailer (吹き替え版のみ)




1870年代イギリスのオックスフォード。型破りで無鉄砲な19歳の若者、シャーロック・ホームズは刑務所に入れられていたが、兄マイクロフトの助けでキャンドリン・カレッジの雑用係となる。
ある日、カレッジ内で殺人事件が発生し、シャーロックはその容疑をかけられてしまう。
規律を無視し、荒削りな洞察力だけで初めての事件に飛び込んだ彼は、やがて自分の人生を変えることになる世界規模の巨大な陰謀に巻き込まれて行く。
ベーカー街で名を馳せる型破りな名探偵になる前、若きシャーロックはいかにしてその才能を開花させ、伝説の探偵へと成長していったのか…?




コチラはAmazon Primeオリジナル作品。
ロバート・ダウニーJr.主演の映画版『シャーロック』のガイ・リッチー監督が、
このドラマ版の若き日のシャーロックも手掛けているというので観てみたかった作品。
ダウニーさんの映画版、面白かったですもんね。
しかし世の中には数多のシャーロック作品がありすぎて、どれ観ようか悩むよね爆笑
主人公を演じるヒーロー・ファインズ・ティフィン君は何と、父親を演じるジョセフ・ファインズの実の甥っ子だと言うではないですか!
ということは、ハリポタの『名前を口にしてはいけないあの方』ことレイフ・ファインズの甥っ子でもあるということですね指差し
そして後の宿敵、モリアーティーとの出会いと友情が描かれているんですけど、
このモリアーティー役の彼がすごく良かったです。
普段ニコニコしてていいヤツっぽいんだけど、所々で末恐ろしさを感じさせるというか。
これも次シーズンへの更新が望まれる作品だとは思うんだけど、どうなんだろうね?
モリアーティーの闇落ちとかシャーロックとの訣別とかこの先描かれるんでしょうし、
ぜひ次シーズンへ更新してほしいです。
あとワタクシの大好きなコリン・ファースがすっごく楽しそうにクソキャラを演じてるので笑
ファンの方はぜひ!









*ヴィオラ シチリア島のミステリー 2
(原題:『Viora come il mare』)





Trailer (日本語字幕なし)




シチリア島・パレルモにあるウェブニュース編集部の事件記者ヴィオラは、他人の感情を色で見ることの出来る「共感覚」を活用して事件記者として活躍しているが、遺伝性の神経性疾患の治療法を見つけるための父親捜しは手掛かりが途絶え、途方に暮れていた。
刑事フランチェスコとの関係は、新たに着任した検事の存在によってなかなか進展しない。
そんな中、フランチェスコの母親が、交通事故で意識不明の重体に。
事故の原因を作った犯人は捕まるものの、事故は仕組まれたものと信じるフランチェスコは密かに捜査を続け、自身やヴィオラの出生の秘密にも関わる過去の闇を掘り起こすことになる――




これは昨年シーズン1観て面白かったので、絶対観るぞー!ってなってたやつ。
だけどシーズン1はU-NEXTで配信あったんだけど、待てど暮らせどシーズン2が来ない!
いつ来るのよ⁉…って思ってたら、何とアマプラにあるじゃないですか!!!ヾ(*´∀`*)ノわーい
…ってことで、早速視聴いたしました。何ならシーズン1のおさらいもしました爆笑
ヴィオラとフランチェスコの関係もどうなるのかなー、気になるなー、と思いつつ、
イケオジな検事さんが絡んできたり、S1で助けた女の子が妊娠して戻ってきたり、
なかなか思うように進展しなくてヤキモキしたりするのがまた楽しいのよ笑
あっさりくっついてもらってもつまんないしねー爆笑
本国ではシーズン3が始まってるみたいだから、いずれ日本にも入ってきてくれるのを信じて、
楽しみに待ちたいと思います。
あーイタリア行きたい!!!チュー飛び出すハート









*ヴァニーナ - カターニアの殺人課
(原題:『Vanina Guarrasi - Un vicequestore a Catania』)





Trailer (日本語字幕なし)




故郷パレルモの警察でマフィア撲滅チームの一員だったヴァニーナは、現在はカターニアの警察署で副署長として殺人課を率いている。
まだ若いが、鋭い洞察力とリーダーシップで部下から「ボス」と呼ばれ慕われていた。
そんな彼女は14歳の時に、警官だった父親を目の前でマフィアに殺された辛い過去があった――




上で紹介した「ヴィオラ」と同じく、イタリアのシチリア島が舞台のドラマ。
全部で4話しかないんだけど、1話が2時間近くあって2話分のボリュームなんで、
土曜ワイド劇場とか火曜サスペンスみたいな感じかも?w
でも1話が長いぶん、事件解決!…って思ったら、違う可能性が見つかって、二転三転して、
結局違うヤツが犯人でしたー、みたいな感じもあって面白いです。
「ヴィオラ」もそうだけど、このドラマもけっこう「人情モノ」な側面も多くて、
イタリア人も人情モノが好きなのかもしれん、とか思ったりよだれ
特に最終話は胸熱なお話でしたよ。こんなボスや職場の仲間なら幸せよなあって思いました。
あと、「ヴィオラ」に出てくる神父さん役の俳優さんがこの「ヴァニーナ」にも出てきて、
きっとシチリア島在住の俳優さんなんだろうねとか思ったり。
ワタクシ、そういう偶然がけっこうあるんだけど、今回の1月~3月期のドラマ鑑賞においては、
そういうことがビックリするくらい多くてですね。
まあそれは次回Netflix編の時にでもまとめてお話しましょ、そーしましょ。
うん、誰もそんなの待ってないと思うけどね泣き笑い








*ハーラン・コーベン / ラザルス(原題:『Lazarus』)





Trailer (日本語字幕なし)




法心理学者のジョエル・"ラズ"・ラザルスは、父ジョナサンの突然の死をきっかけに故郷へ戻る。父は自ら命を絶ったとされたが、その死にはどこか不自然な点があり、ラズは真相を探り始める。
やがて彼の周囲で、説明のつかない出来事が次々と起こり始める。
幻覚、亡き父の幻影、そして25年前に起きた妹の殺人事件の記憶。
過去と現在が交錯する中、ラズは封印してきた家族の闇と、自身の心の奥底に潜む何かに
向き合わざるを得なくなる。
死と再生、記憶と真実の境界が曖昧になる中で、ラズが辿り着く衝撃の真実とは――



Netflixで数々のドラマ化作品を生んだとされる作家、ハーラン・コーベンのドラマらしい。
とは言えこの「ラザルス」に関しては原作があるわけではなく、ドラマのためのコーベン氏によるオリジナルの物語なんだそうです。
主演のサム・クラフリンも観たかったけど、何と言っても大好きなビル・ナイおじさんが出てる!ってんで、絶対観たい!って思って観てみました。
Netflixで観た別のハーラン・コーベン原作ドラマも面白かったし。(そちらは次回ね)
しかしながら、うーん……面白いんだけど、めっちゃ続き気になって観ちゃうんだけど、
「動機がよくわからん」「言い訳が弱い、納得できん」「あの人なぜ殺されたん?」みたいな、
ちょっとところどころ「(。´・ω・)ん?」って戸惑う箇所があって、そこが気になったかなー?
サム・クラフリンの演技力が素晴らしいので何とか面白く観れたけど、(-ω-;)ウーン…て感じ?
とは言え、続きは気になるし、シーズン2もぜひ作っていただきたいと切に願います。
(…じゃないとあのラストで終わりになるとか、ちょっとギャグやん)笑い泣き








以下、WOWOWおよびWOWOWオンデマンドで鑑賞した4作品☟



*北方謙三 水滸伝





Trailer




腐敗がはびこる世に、正義を信じるひとりの下級役人が立ち上がった。その名は宋江。
彼が記した“世直し”の書「替天行道」は、時代に抗う者たちの心を震わせる。
裏社会に生きる者、軍を追われた者、すべてを捨てた者たちが、旗のもとに集結。
戦う理由は違えど、志は一つ。
信じる者のため、旗のもとに集結した108人が、国家という巨大な敵に挑む――
(WOWOW公式サイトより)




「北方謙三 水滸伝」の映像化ということですが、これはクマさん🐻のリクエストで観てます。
何しろヤツは「三国志研究の学者になりたかった」というほどの三国志オタクなので、
当然この北方謙三版の水滸伝も読んでいたらしく、毎週楽しみにしてるみたいです笑
何と言ってもこのドラマ、キャストがめっちゃ豪華なんですよね。
織田裕二でしょ、反町隆史でしょ、佐藤浩市に亀梨くんに玉山鉄二でしょ、松雪泰子でしょ、
柄本時生に萩原聖人でしょ、あと懐かしのこども店長こと加藤清史郎くんでしょ、
そして声優の大塚明夫さんがナレーターではなく役者として出てるっていうビックリ…
…などなど、まだまだいっぱいいますが、とにかく豪華。
厳密にはまだ最終話だけ観てないんですけど、昨夜29日の夜に最終話が放送されましたので、
後で録画をゆっくり観ようと思います。
しかし織田くんはこういう正義漢な役がほんとよく似合うな。










*マトロック(原題:『Matlock』)





Trailer




型破りなアプローチが功を奏して、NYの大手法律事務所、ジェイコブソン・ムーアに採用された75歳のマデリン・マトロック。
彼女は、シニアパートナーの座を狙う野心家弁護士、オリンピアのチームに配属される。
最初は戦力外の老人扱いで同僚たちから軽視されるが、謙虚な振る舞いと経験に裏打ちされた鋭い洞察力、戦術を駆使して次々と難事件を解決し、徐々に信頼を得ていく。
表向きは、孫の養育費と亡くなった夫の借金返済のため、というのが弁護士復帰の理由だが、実はマデリン・マトロックという名前は偽名で、マティの真の目的は復讐だった――




コチラはブロ友のJMさんもおススメされていたドラマでして、ワタクシも以前から絶対観たいって思ってたんだけど、日本では「Paramount+」というプラットフォームでしか観られないようで、
どうしようかなーって悩んでたところ、WOWOWオンデマンドで期間限定配信してました!
3月31日までの配信だったんで、滑り込みセーフ!爆  笑
やっと観れましたよJMさん! 
いやー、めっちゃ面白かったです。
もちろんご都合主義な場面もちょいちょいあるし、ツッコミどころもあるにはあるんだけど、
そこがまあドラマあるあるだし、ご都合主義じゃないと逆に破綻しちゃうだろうしね。
しかしキャシー・ベイツってさ、70歳過ぎた今が一番しゅっとして美しくないですか?
「ミザリー」とか「アバウト・シュミット」のイメージが強烈すぎて、なんか怖かったよね泣き笑い
あと、Netflixの「ハーフ・オブ・イット」ていうワタクシの好きな映画があるんだけど、
それに主演してたリーア・ルイスちゃんっていうアジア系の子がこのマトロックに出てて、
それも観たかった理由のひとつ。
マトロックで彼女が演じているのは、気が強くてちょっと意地悪なとこのある子なんだけど、
なかなかいいキャラでしたねー。
「ハーフ・オブ・イット」より「ナンシー・ドリュー」での彼女に近かったかな。
本国アメリカではシーズン2始まってるんだっけ?
日本でも早く次シーズンおなしゃす! めっちゃ楽しみ!チュー










*エルズベス、ニューヨークへ行く(原題:『Elsbeth』)





Trailer




場の空気を読まずに、周囲を困惑させるような不思議な言動・行動が多い一方で、直感的に物事の本質をつかむことが出来るユニークなキャラクター、エルズベス・タシオニ。
とある使命を受け、シカゴからニューヨークへやってきた彼女は、長年の弁護士人生で培った経験を活かし、ニューヨーク警察と協力しながら独自の捜査方法で、スマートな大都会の犯罪者たちを追い詰めていく。




コチラは「グッド・ワイフ」「グッド・ファイト」に登場した型破りな弁護士、
エルズベス・タシオニを主役にしたスピンオフ作品なんだそうです。
ワタクシは「グッド・ワイフ」も「グッド・ファイト」もいまだに未見なんですけど、
それらのスピンオフとは知らずに観始めちゃってさ。
でもめっちゃ面白かったですチュー
犯罪捜査ものとは言っても、古畑任三郎形式で最初から犯人がわかってるやつなんで、
すごく軽く観れちゃうタイプのやつ。
そして毎回登場する犯人たち=ゲスト陣がとにかく豪華です。
ヴァネッサ・ウィリアムスとかアリッサ・ミラノとかブレア・アンダーウッドとか、
他にも名前は知らなくてもどこかで見かけた人達ばっかり!
しかもシーズン2ではエルズベスを演じる主演のキャリー・プレストンの旦那様、
マイケル・エマーソンもエルズベスと敵対する役で共演してたりもする。



ドラマでは敵対する役でしたけど、本当はおしどり夫婦なお二人☟




エルズベスは本国ではシーズン3が始まったとこなのかな?
こちらもぜひ一日も早く日本に来てくださいまし! お待ちしております指差し








*ウーマン・イン・ザ・ウォール
(原題:『The woman in the wall』)





Trailer (日本語字幕なし)






わずか16秒ほどですが、字幕付きのショート動画があったので貼っておきます☟





アイルランド、キルキニュアの町でひとり孤独に暮らすローナは10代の頃、望まぬ妊娠で修道院へ送られた過去があり、そのトラウマからか彼女には深刻な「夢遊病」という症状があった。
ある朝、自宅から離れた路上で目覚めた彼女が家に戻ると、何故か見知らぬ女性の遺体が。
その後、謎の人物から「あなたの子に何があったのか知っている」というメッセージが届く。
立て続けに起こった出来事に困惑する中、ダブリンからコールマン・アカンデ刑事がやってくる。
コールマンは、遺体で発見されたシーハン神父の消えた車を追ってキルキニュアを訪れていた。
コールマンとの出会いはローナの止まった時間を動かし、ふたりは教会の暗部と予想を超えた真実を見つけることになる。




これはとても腹立たしくて悲しいお話でした。悲しい、と言うのは「マグダレン洗濯所」についてご存じならお察しいただけるのではないでしょうか。
ネタバレになっちゃうのでこれ以上詳しくは書きませんが、途中何度も胸が締め付けられてとても悲しかった。これは女性ならみんな同じように腹立たしく悲しく感じるんじゃないかな。
ありえない非人道的な酷いことが神の名のもとに行われていたんですよ。本当にぞっとします。
何が正義じゃ!って言いたくなりますね。
主演のルース・ウィルソンは昨年末に観た「ダウン・セメタリ―・ロード」もそうでしたけど、
こういう強い意志を持って真実を追求する、みたいな役がほんとハマるよなあ。
あと、コールマン刑事役のダリル・マコーミックの瞳がそれはそれは美しくてですね、
彼の瞳がアップになるたびに「綺麗やなー」って見惚れてました泣き笑い
ワタクシ、こういうヘーゼル系の色の瞳にほんと弱いんですラブ
こちらはきっちりと終わった感じだったので続編はないと思いますけど、希望の光が見えた、
とても良いラストだったと思います。素晴らしいドラマだった!






…っということで駆け足で(雑ともいう)1月~3月に観たドラマ15作中9作をご紹介しましたが、
気になった作品などございましたでしょーか。
次回は残り6作品、すべてNetflixで観たやつをお送りしたいと思います。







なんかあめばさんからタイムリーにこんなブログネタが☟


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そりでは今日はこのへんで。皆さん良い一日を♪ Buona giornata a tutti ! ニコニコ