誰かを待ちながら読書をする。

これ以上に意味を持つことなんてない。

あまりに有意義な時間

コーヒーを飲んで
気が向いたら人の話に耳を傾ける
あるいは目をつむりながら
透き通っていく

さあ、読書の再開。