本当は誰よりも一番話を聞いてもらいたくて



優しくしてもらいたくて




でもなんとなく話しにくい雰囲気しかなくて




結局サラッとしか話せてない







忙しいから困らせたくない

とか

こんな大事な時期に弱ってたら
重荷だと思われるんじゃないか

とか

楽しくない暗い話なんて聞きたくないだろうな

とか



そんなんばかり気にして






向こうから聞かれることもないから

やっぱり聞きたくないんだろうなあって









正直、ぼろぼろです







精神的にも




身体的にも




すごくツライです

すごくしんどいです











1ヶ月前から楽しみにして


準備してきた花火大会も



わたしだけなのかなあ、って不安になる







なんか、無理させちゃってるのかな





頼ろうと、
慰めてもらおうと、
ぼろぼろになった自分を
受け止めてもらおうと、

そんなことを少しでも考えてたわたしは
甘かったのかな










適応障害なんて



やっぱり理解してもらえないのかもね




案外、上司の感覚が正常だったりして






そんな診断してもらってることが
甘えなんですかね










こんなとこにつらつらと書いて

自分でも気持ち悪いと思う





けど、そうしないと


もう、やってけないとこまできてる









弱い



わたしがこんなんじゃなければ


何もかも円滑に進むのだろうか


情けなさと悔しさと申し訳なさ






苦しい








診断書が出たとき
涙が止まらなかった



母親の前で
嗚咽するほど泣いた





情けなかった



悔しかった




なんでわたしはこうなんだろう





母親は強い




そんなわたしを見て

あっけらかんと


「甘いもの食べたくなるかなーと思って
    たくさん買って来ちゃった!」




コンビニの袋からたくさん取り出して笑ってた





母親にはかなわない







これからどうなるだろう





転職活動


正直不安でいっぱいだ









とにかく、

早く体を治さなきゃ





不安定な気持ちもなんとかしなきゃ








明日が分からなくなった










仕事休んでしまった




どうやっても起きれなかった





涙と動悸と胃痛が止まらない





夕方、上司が会ってくれるらしい






ちゃんと話せるかな







明日は出社しないとなあ