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デトックスで健康増進

デトックスは、体内に蓄積された有害毒素を排出させる健康法で、ダイエットや健康増進に効果があると言われています。

福岡Walkerとトリアスがコラボした第1回TORIUSWalkerフェスティバルが4/21(土)・22(日)にトリアスにて開催される。

会期中、福岡をはじめとした九州各地から十数体の人気ゆるキャラがトリアス内のセントラルパークに大集合。21日(土)には特設ステージでゆるキャライベントも開催され、盛り上がること間違いなし。

登場するのは、ゆるキャラグランプリで7位に入ったホットハート北九州マスコットのモモマルくんや、ダンスが得意な大野城市のマスコット大野ジョーくん、Twitter上でも話題となっている太宰府市のマスコット千梅ちゃんなど、今アツイゆるキャラばかり!

こんなに大勢のゆるキャラたちが一堂に会するのはトリアスだけ。間近でゆるキャラたちと触れ合えるチャンスを見逃すな!

出典:ウオーカープラス
ASUSTeKは、WXGA解像度に対応したポータブルLEDプロジェクター「P1」を発売する。

ASUSTeKは4月5日、小型軽量筐体を採用したポータブルLEDプロジェクター「P1」を発表、4月7日に発売する。価格は4万4800円(税込み)。

P1は、CDケースとほぼ同等の小型筐体を採用したLEDプロジェクターで、コンパクトモデルながらも1280×800ドット表示に対応。表示スペックは輝度200ルーメン/コントラスト比2000:1となっている。画面サイズは最大120型までの投写が可能だ。

入力インタフェースはアナログD-Sub、コンポジットビデオを装備した。本体サイズは125(幅)×130(奥行き)×33.5(高さ)ミリ、重量は415グラム。

出典:ITmedia
「平成の大修理」が進む世界遺産・国宝姫路城で、半世紀ぶりに新調されたしゃちほこ2体が奈良県から姫路に到着。5月に予定される大天守大棟(最上層)設置に向け、工事の安全を願う清祓式が5日、大天守を覆う素屋根内であった。

新しいしゃちほこは、高さ1・9メートル、重さ約300キロ。日本伝統瓦技術保存会会長の山本清一さん(79)ら会員30人と姫路の職人が、奈良県の瓦工場で手掛け、4月に入って姫路城に到着した。

清祓式には、石見利勝・姫路市長ら約50人が出席。山本さんは「最高の出来栄えで、今日を迎えられて幸せ。市民に広く見てもらいたい」と語った。

しゃちほこ2体は7日午前、JR姫路駅前などを巡る「祝曳き」で披露され、同日の姫路城観桜会の会場でも展示。5月の据え付けまでは修理見学施設「天空の白鷺」でガラス越しに公開される。

出典:神戸新聞
日本HPは、シンクライアント端末「HP t610 Thin Client(以下、t610)」、「t610」を拡張した筐体にシリアル、パラレルポートやPCI Expressカードスロットを備え、4画面出力にも対応する「HP t610 PLUS Thin Client(以下、t610 PLUS)」を発表し、販売を開始した。価格は44,100円から。

「t610」は、CPUとして第2世代AMD Fusion APUを搭載し、グラフィックスとしてAMD Radeon HD 6320を採用することで、H.264やWMVなどのハードウェアコーデックに対応し、WMVファイルの再生能力は従来モデル(「t5740e」)と比較して約1.6倍に向上させたシンクライアント端末のフラグシップモデル。

その他、PCIカードスロットを搭載した「t610 PLUS」であれば、DVI-I×2のビデオカードを使って4画面出力にも対応可能なほか、SSD(16/32GB)を搭載することもできる。

また「t610」は、シンクライアントとしては初となる、NIST(米国立標準技術研究所)のガイドライン基準を満たすUEFI(UEFIフォーラムによって策定された、従来のBIOSに代わるファームウェアの仕様)ベースのBIOSとTPMモジュールを搭載。BIOSとTPMモジュールの連携により、外部からの情報改ざんなど、不正アクセスを防ぎ、従来モデル(「t5740e」)の約60%の時間で起動するほか、リモートからのBIOS管理にも対応している。

「t610」には、HP独自OS「ThinPro」搭載モデル、OSレスで管理不要のSmart Clientモデル、Windows対応アプリケーションが使えるWindows Embedded Standard 7(WES7)モデルやWindows Embedded Standard 2009(WES2009)モデルなどのラインナップがある。

出典:マイナビニュース
サンワサプライは、USB接続に対応したスタンドタイプの書画カメラ式スキャナ「400-CMS012」を発売する。

サンワサプライはこのほど、USB接続に対応したスタンドタイプの書画カメラ式スキャナ「400-CMS012」の取り扱いを発表、同社直販「サンワダイレクト」で販売を開始した。販売価格は1万7800円(税込み)。

400-CMS012は、コンパクトに折りたたむこともできるスタンド型筐体を採用したA4対応のポータブルスキャナ。200万画素CMOSセンサーを搭載しており、本や雑誌などを裁断することなくスキャンすることができる。

ヘッド部にはLEDライトも装備、薄暗い環境での補助光源としても利用可能だ。本体サイズ(使用時)は70(幅)×220(奥行き)×320(高さ)ミリ、重量は400グラム。

出典:ITmedia
「福知山お城まつり」(同実行委員会主催)が7、8の両日、京都府福知山市中ノの御霊公園などで開かれる。ゆるキャラブームの火付け役となった彦根市の「ひこにゃん」や、昨年度「ゆるキャラグランプリ」で優勝した熊本県のPRキャラクター「くまモン」など全国から約30体が集合し、イベントを盛り上げる。

福知山城が再建された1986年から毎年行われてきたが、昨年は東日本大震災の影響で中止され、2年ぶりの開催となる。

同まつりに全国のゆるキャラが集まるのは初めて。被災地の宮城県気仙沼市の観光キャラクター「ホヤぼーや」や「明智かめまる」(亀岡市)、「ゆうさいくん」(舞鶴市)、福知山市のキャラクター「ドッコちゃん」も参加。8日に御霊公園で行われるステージショーなどに出演する。

このほか、福知山踊りのパレードや城下町の風景を再現する「かごかき競争」、武者行列や音楽演奏などさまざまな催しがある。問い合わせは実行委事務局。

出典:京都新聞
「平成の大修理」が進められている国宝・姫路城で5日、約半世紀ぶりに新調されたしゃちほこを宮司がはらい清めた。

「改修後の城を災厄から守ってくれるように」と、改修工事を請け負う建設会社が主催。しゃちほこを制作した奈良県平群町の山本瓦工業や兵庫県姫路市の担当者ら約50人が出席し、近隣の神社の宮司が祝詞をあげた。

大天守最上部に取り付けられていた2体のしゃちほこは尾の付け根などにひび割れが目立ち、昨年9月に新調を決定。昨年12月から奈良で制作し、今年2月に4体を窯出しした。

4体は今月2日、姫路市に届き、傷の少ない2体が、4日に大天守の工事エリアに置かれた。

出典:北海道新聞
健康食品の製造販売を手掛ける金秀バイオ(糸満市・美里義雅社長)が、アジアなど海外の成長市場の取り込みを狙って販路開拓事業を強化している。特に、モズクに含まれる多糖体成分「フコイダン」を使った商品の引き合いが多く、消費者向けセミナーなどで認知度を高めている。フコイダンは同社が研究開発に力を入れてきた分野で、独自の抽出技術で特許を取得し、効能を裏付ける研究報告事例も豊富。商品出荷だけでなく、現地医療機関との共同研究や製薬会社への原料の輸出拡大を目指す。

同社は2008年ごろから海外販売を本格化。現在、香港や韓国、中国、台湾、ロシア、インドネシア、シンガポールなど9カ国・地域にフコイダンやウコン、ノニ、もろみ酢などの商品や県産素材の原料を出荷している。

海外事業は売上高全体の13~14%に増えた。福島第1原発事故後、日本産食品の買い控えの動きが広がり、11年度は前年度実績を下回ったが、徐々に需要が回復しているという。

スペイン圏やイスラム圏での展開も視野に入れ、ホームページの多言語化や現地での販売ルールの調査も実施。今後、機能性の高いフコイダンを中心に、海外販売の割合を全体の20%程度に拡大する計画だ。

沖縄産モズク由来のフコイダンの機能性研究では、ヒト成人T細胞白血病ウイルス(HTLV―1)関連疾患の感染細胞を減少させたり、胃がん細胞株の腫瘍を小さくする効果などの研究成果が報告されている。

同社は先月4日、シンガポール市内で「沖縄モズク由来フコイダンの機能性」と題した市民健康講演会を開催。東京九段クリニックの阿部博幸理事長を招き、シンガポールの生活習慣病と死亡原因の統計と合わせて医療現場におけるフコイダンの活用例を紹介した。英語と中国語の2講演に計185人が参加し、関心の高さがうかがえたという。

シンガポールでのフコイダン販売で初年度2000万円の売り上げを見込む。

今後も同様の講演会をアジア各地で開き、認知度を高める方針。同社営業部の松野朝昭部長は「県内素材の産地と一緒に、安心・安全の沖縄ブランドを広めていきたい」と話した。

出典:沖縄タイムス
来年7月にオープンする大分市の複合文化交流施設「ホルトホール大分」の指定管理予定者選定等委員会(委員長・福永圭悟大分高専教授、7人)は4日、釘宮磐市長に選定結果を報告。日本管財九州支店(福岡市)を代表企業とする「ホルトホール大分みらい共同事業体」を適任とした。4社1学校法人で構成し、県内からはプランニング大分と後藤学園(いずれも大分市)が参加している。

委員会は選定理由について▽構成員に管理実績があり、運営面で安定性が期待できる▽全国的に芸術文化活動に取り組んできた人物を統括責任者に登用することを提案しており、豊富な経験や強いリーダーシップが運営面で役立つ―などとしている。

指定期間は2013年7月~16年3月。市はこの間の指定管理料と開館前の準備業務経費の参考価格として約4億5千万円を提示していた。事業体の提案価格は約5億6千万円で、市文化国際課は「利用料金収入見込みの見直しなど提案価格の縮減に向けて協議する」としている。

指定管理者の選考には他に東京のNPO団体も応募していたが、事業計画に問題があったとして3月に辞退した。市は6月の定例市議会に関連議案を提出する予定。

出典:大分合同新聞
宮城県塩釜市の県立塩釜高の生徒が段ボールアートとして作製し、東日本大震災で保管場所を失った人気アニメ「機動戦士ガンダム」のロボット「ザクII」(全長約3.5メートル)1体を対馬市が譲り受けた。市は、島内でも同様の作品をつくり、被災地へ応援メッセージを送ろうと計画している。

市観光物産推進本部によると、同校は2001年から文化祭の目玉として巨大な段ボールアートを作製。しかし、保管施設が震災で使えなくなったため、担当教諭の出身地の福岡県久留米市に計6体を退避させて、引き取り先を探していた。

対馬市は島の子どもが人と人との絆を感じるきっかけになれば、と引き受けを希望。2月中旬にザクIIと小惑星探査機「はやぶさ」の模型が届いた。市は1日に就航した博多-対馬間のフェリー「きずな」の到着に合わせ、厳原港で市民にお披露目。「絆で結ばれたザクIIが対馬に上陸」と紹介した。

市は塩釜高に設計図を見せてもらうよう依頼。島内の中学や高校、市民団体に呼び掛けてロボットをつくる計画だ。作品には被災地への応援メッセージを書き記す。市担当者は「遠く離れた対馬からも復興を願っていると伝えたい。多くの市民に参加してもらえれば」と話している。

出典:長崎新聞