ある日、夜中に吐き気がして眠れず嘔吐。初の胃カメラ検査をすることに。昔より細くなったとはいえ、おえっ、と繰り返す。結果は胃炎でした。
実家の病院に通院することになりました。寝る前の薬が多かったので、大分へらされました。サイレースと、マイスリー。頓服で、アモバン。離脱症状もなく、眠れるようになりました。
三ヶ月の療養を経て東京に戻りました。自立支援やらの更新の手続きをしなければならず、診断書を持って元の病院へ。ところがなんと、主治医の先生が退職されたとのこと。なんかの間違いであって欲しかった。ショックでしかたなかった。何も言わずにさよならなんて。。急遽、別の先生の診察を受けることに。副院長先生にあたりました。その先生によれば、辞めるなよと引き止めたらしいのですが、お家の事情で地元に帰ってしまったらしいです。ショックすぎて呆然。とてもいい先生だったのに、、、

FBでメッセージを送ってみたけど、未だ返信がありません。先生が精神科医になったばかりの頃から診ていただいてたのに。何があったかわかりませんが、やっぱり悲しいです。いつかまた、会える日がくるといいな。
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