誰でも、きれいでありたいし、肌も大切にしているけど、色々なストレスや、生活習慣の中でどんどん潤いが失われてし まうんだ。心と身体の両方が健康でないと、すぐに参ってしまう。心も折れない、身体も健やかな、そんな一年にしたい。絶対あきらめない。過酷な時代の幕開けかもしれないけど、孤独が襲ってくるかもしれないけど、自分のやる事をとめてはいけない。
JR大社線.といっても、JR大社線は23年前に廃止されました。今では、出雲市が管理する歩行者自転車専用道路となっています。私はいつもこのとおりを通っております。まずは、現役だったころの大社線について少し触れてみます。大社線は、出雲市駅から大社駅までを結び、途中に出雲高松、荒茅駅があり、全長約5キロほどの非電化ローカル線です。かつては特急や急行列車などの優等列車も通っておりましたが、晩年には各駅停車しか通らなくなりました。平成2年に大社線はなくなりました。さて、大社線廃線跡を通った記録を書きます。まず出雲市駅から約400メートルほど山陰本線と併走しています。まあ、複線区間です。そして400メートルほど行った先には、桜どおりが50メーターほど通っており、その先から周りが田んぼの、本格的な自転車道になっています。また、沿線には、かつて使われていた信号ボックスやATSなどの機器が入っていた鉄道用設備があります。たぶん意図的に残してあると思います。さて、桜どおりから600メートルほど進んだところに橋があります。この橋は、現在人通用に鉄板が敷いてありますが、鉄板の下を見ると、かつての枕木があります。さて、そこから70メートルほどいくと、出雲高松駅があります。そして、また数十メーターほど行くと、新内藤川が通っており、現在では橋が撤去されています。そこからまた行くと、今度は荒茅駅があり、さらに先に行くと、きれいに整備された道路があります。そして、さらに先に行くと、終点の大社駅です。
夏と言えば花火大会ですが、先日花火を見に行ってとんでもない目にあいました。朝は晴れていたので、テンション高くさっそく場所取りに行きました。河原へ行くと、すでにたくさんの場所取りのブルーシートで埋め尽くされていましたが、私たちも早めに行ったのでいい場所が取れました。初めて花火の場所取りというものをして、もうその日の花火大会が楽しみでしょうがなかったです。そして花火を見ていると、だんだんと雲行きが怪しくなってきて、ついに雨が降ってきてしまったのです。まあそのうちすぐ止むだろうと甘く見ていましたが、とんでもない。もうバケツをひっくり返したような土砂降りになってしまったのです。花火大会は途中で中止。私たちは幸い家から歩いて行ける距離だったのですが、頭の先から足の先までびしょびしょに濡れてしまいました。家に帰り、びしょびしょの服を洗濯機に投げ込み、すぐにシャワーを浴びました。花火を見ながら食べようと買ったたこ焼きとビールをリビングで食べたのがなんともむなしかったです。
クレジットカードの「クレジット」とはどんな意味があるんだろう。そんな素朴な疑問で「クレジット」の意味を調べてみると、「信用」という意味があるようだ。なるほど、確かに、信用が無ければ、貸すほうも不安でしょうがない。IT化やデジタル化されてきたこの世でも、やはり最後は人間同士の「信用」が大切なのだ。クレジットカードは信用で出来ている、ということか。クレジットカードhttp://merupopo13.blog.so-net.ne.jp/2011-01-19-4をもてるということが、経済的な信用ならば、もっと暮らしが楽になればいいのに。