KUが友達と、バレンタインのお菓子を交換するらしく、土曜日に自作するらしい。でも、KUの不器用さを見かねた、ママがまた、手伝って、結局、ほとんど自分で作ってしまった。ママは教育的配慮がないからだめ。自分ができることをアピールしたくて、自分でやってしまう。まあ、教育的配慮が皆無なのは今に始まったことではない。
 で、夜に、KUはラッピングを買いに、わにのセリアに行きたがっていたので、パパと行くことに。どのラッピングにするのか閉店間際まで悩んだくせに、結局買ったラッピングのサイズが全くマッチしていない。パパはスコーンが3つくらい入れば良いと思ってたけど、一人5個入れるつもりらしく、それにしては袋が小さすぎた。結局、家に帰って、ママにボロカス言われて、翌日の日曜日にママが大きい袋を買ってきてくれて、それに入れることに。でもそれでも、5個入れるのは難しく、そのおかげで、パパとCとKもおこぼれを預かることになった。スコーンは美味しかったので、ちょうど良かったね。