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 3日の祝日。鳥取のおじいさんが遊びに来ているので、一緒にバーベキューをすることに。夕方から雨の予報なので、ママは仕事だけど、昼間にすることに。まずは、KUと食材の買い出し。げんさんで、お肉を買ったのと、イズミヤでサザエやホタテ、エビと野菜を買った。あと、ジャパンによって、網と炭と焼き肉のたれを買ったよ。家に帰ると、すでにおじいさんが火を起こしてくれていたので、KUと二人で野菜を切って、用意完了。KUが頑張って手伝ってくれるので助かる。
 で、庭でバーベキューを開始。奮発してお肉もいいやつを買ったので、結構美味しい。量もちょうど良いくらいで、パパ的には満足。Cなんかは、食べ足りないかもしれないけどね。バーベキューをやりたがっていた、Kも満足したんじゃないかな。
 バーベキューの後、KUとKがガスコンロを使って、余った野菜を炒め始めた。二人で、ちょっとふざけ気味。火を使ってふざけてもらったら困るんで、「作ったものは、絶対全部食べてや!」と念を押した。二人は食べると言ってたけど、野菜の量は多い。バーベーキューのために、大きく切った野菜だから、火が通りにくい。「じゃあ、ゆでようか?」とKUなりに考えている模様。お鍋に水を入れて、ニンジンとかぼちゃを茹ではじめた。で、なにやら、砂糖や塩を振って味付けしている。できた料理を、お皿に盛って、二人で試食。まあ、野菜を加熱しただけだから、美味しそうではない。野菜が嫌いなKは、「俺は、かぼちゃだけ食べるわ!」と言って、かぼちゃを寄って食べている。一方のKUの残りの、ニンジンや、ピーマンをバリバリ食べている。作った量が多いので、なかなか減らない。ちょっと可哀想になったので、「もう、後は残していいわ!」と許してあげることに。料理をすることは良いけど、火には注意しないと、火事になったりしたら大変だからね。二人が集まると、悪ふざけが多いから、ちょっと心配だけどね。