日曜日は、ママがバレーの当番だけど、ジャパンの仕事を交替で入らないといけないので、バレーの当番をパパがすることに。前日のうちに、鍵の開け方や、体育館ノートの書き方を教えてもらった。朝、子供たちが来る前にちゃんと鍵を開けないといけないと思って、KUと一緒に車で、早めに体育館に到着。預かっている鍵を使って、無事、体育館を開けた。まだ、監督やコーチは来ていないけど、子供たちは、自分たちで練習の用意を始めた。ボールを出したりし始める。バレーのネットを支える、鉄柱も自分たちで出そうとする。鉄柱は結構重いけど、3人ほどで抱えて運ぶ。パパは、自主性を重んじた方が良いと思って、静観。すると、監督が来て、「鉄柱は、大人が立んとあかん。立てる時は、3m以上離れて!」と一喝。確かに小さい子供だけでやるのは危ない。子供たちの行動を素直に信じたパパも間違い。やっぱり子供は背伸びしようとするもんなんだね。