Vol.636 カメラレンズラインナップ | ちょい悪爺LEONのブログ

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大阪フィルハーモニー交響楽団のファンで、その演奏会を中心に投稿します。写真撮影は公共交通機関を利用して行ける所を中心に復活しましたが、写真はインスタにpostしています。
同時に当ブログにリンクを貼っていますので、そちらも見ていただければ嬉しいです。

2020/08/14(金)

LEONです。

 

現在使っているカメラは Canon EOS M5 、ミラーレス一眼タイプのカメラです。

いわゆる一眼レフカメラと比較して、圧倒的にコンパクトで軽い

イメージセンサーがフルサイズ(36.0mmx24.0mm)のものはともかく、 同じAPS-Cサイズ(22.4mmx15.0mm)との比較でいえば、解像度も遜色がないし、お値段が安いのもあって、mシリーズに対応した、EFmマウントのレンズでラインナップを構築中です。

 

M5 に装着しているのは、最近購入した11-22mmの超広角ズームレンズです。

いろいろなレヴューをみても総じて評価は高い。希望小売価格50000円で購入価格は32000円なのでコスパも高い

 

前中央がキットとしてカメラとセットで購入した15-45mmの標準ズームレンズです。

評価はキットレンズとしては・・・という注釈つきだけど、かなり好意的だが、どうしても周辺光量が落ちるところが気になるらしい。

特に広角側はかなりの弱点といえる。

で、撮影目的である程度判断して11-22mmと15-45mmが被る15-22mmは11-22mmズームにまかせるようにします。

なので来週後半に行く向日葵撮影などは常用として11-22mmを装着していきます。

15-45mmは念のためバックにいれておきます

 

望遠系は写真左下の55-200mmをバッグに入れていきます。

 

45mm-55mmの欠けが気になっていたんですが、実はフルサイズ用EF50mmf1.8という単焦点レンズをもっていること、そしてマウントアダプターを持っていることを思い出し、その穴を埋めることにしました。

画角を埋めるだけでなくf1.8という明るさ解像度の高さコスパのよさ携行性の良さが売りで、アダプターをつけても気にならない軽さがいい。これは常時携行するつもり

 

で、写真の右上の望遠ズームEFS55-250mmは200-250mmを埋めてくれるメリットはあるが、そのためだけに常時携行するのには抵抗がある。アダプターをつけるとかなり重い

よってしばらくはお蔵入りかな。